【保存版】「髪の毛を増やしたい」という女性が今すぐ始めるべき薄毛対策まとめ-美髪ラボ

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【保存版】「髪の毛を増やしたい」という女性が今すぐ始めるべき薄毛対策まとめ
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髪の毛を増やしたい女性のための薄毛対策とは!?

たかが髪の毛、されど髪の毛。
全身のほんの一部でしかないのに、髪の毛にはその人のイメージを決めるだけの強いインパクトがありますよね。

だからこそ、薄毛になると輪郭がぼやけたような感じになって存在感がなくなり、老けて見られたりするのでしょう。

髪の毛を増やしたいと切実に悩む女性に、すぐ取ってほしい対策をまとめました。
できることは今日からでも始めてくださいね。

薄毛に悩む女性が増えています

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最近美容院では若い女性客からも「ボリュームアップしてほしい」という依頼が多いのだそうです。
それだけ薄毛に悩む女性が増えているのですね。

「薄毛=男性」というイメージは過去のもの

女性の中では「薄毛」は男性がなるもの、というイメージがありますよね。
しかし、今は男性と同様女性も薄毛で悩む時代なのです。

最近になって女性の薄毛が増えた、という医学的データはありません。
もしかすると、昔と違い様々なヘアスタイルで自己表現する女性が増えた結果、希望通りの髪型にならない原因が薄毛にあることに気づいたということがあるかもしれません。

しかし、昔と比べて女性の生き方が多様になった分ストレスが溜まりやすくなったり、女性ホルモンのバランスが崩れやすくなったり、パーマやカラーリングで髪や頭皮が繰り返しダメージを受けたりといった面から、薄毛が増えたという可能性も大いにありますね。

諦めなくても大丈夫!女性の薄毛は治ります!

男性の薄毛の場合、男性ホルモンの減少という加齢に伴う原因が非常に大きく、根本的な治療法を発見したらノーベル賞だといわれるほど困難です。

しかし女性の薄毛の大半は「びまん性脱毛症」というタイプで、様々な要因が重なって起こるとされています。
そのため原因を特定するのは難しいのですが、要因と思われるいくつかのことをある程度改善させることで、薄毛が治る可能性が高いのです。

実際、専門家の指導の元数か月自宅ケアを続けただけで、70代80代の女性でも頭皮環境が改善したという結果がありますから、諦めるのはまだ早いですよ。

女性の薄毛は男性とは違う

ここでは、女性と男性の薄毛がどう違うのか、女性特有の原因にはどんなことがあるのか、詳しく解説します。

女性に多く見られる薄毛の症状と薄毛の原因

論より証拠、まずは下の画像を見てください。

左が30歳の女性、右が32歳男性の頭頂部ですが、明らかに薄毛のなり方が違うのがわかりますね。
女性は全体的に薄くなり、男性は頭頂部を中心に薄くなるのです。

女性の場合は分け目を変えても同じように頭皮が薄く透けて見えますが、男性の場合側頭部や後頭部は薄毛ではありません。
女性の薄毛を「びまん性脱毛症」、男性の薄毛を「AGA(男性型脱毛症)」と呼びます。

中には女性でも頭頂部が薄くなる場合(FAGA:女性男性型脱毛症)や、男性でも全体的に薄くなる場合もありますが、大半はこの画像のようになると考えてください。

<びまん性脱毛症の特徴>

・ある程度伸びた髪が抜ける
・全体的に細く、ハリやコシがなくなる
・頭頂部だけでなく全体的に薄くなり、地肌が透けて見えることもある
・数か月で進行する場合もあれば、数年で徐々に悪化する場合もある
・放置しても進行が止まり元に戻る人も中にはいるが、ほとんどの場合進行は止まっても元に戻らないか、進行が止まらない

ストレスや妊娠出産など一時的なことが原因の場合は、その原因が取り除かれれば放置していても戻りやすいのですが、日常的な生活の中に原因がある場合、積極的なケアをしないと薄毛が進行してしまう危険性が高くなります。

<薄毛になる原因>

女性の薄毛の原因にはこのようなことがあります。

女性ホルモンバランスの乱れ
加齢
ダイエットや偏食による栄養不足
睡眠不足
運動不足
ストレス、疲労
遺伝
間違ったヘアケア
抜け毛を伴う疾患(甲状腺疾患や貧血など)

びまん性脱毛症には特定の原因はないといわれ、こういった要因が重なることで起こるのではないかと考えられています。

30代後半以降の場合、女性ホルモンの分泌量が減り始めることが原因の一つに挙げられます。
女性ホルモンには髪の成長を助け寿命を長くする働きがあるのですが、30歳前後がピークで、後はどんどん減っていきます。

これは女性ホルモンを分泌する卵巣が老化し始めるからで、薄毛や白髪などに気づくのもこの時期が多いようです。

また、加齢によって細胞も老化しますから、髪を作る毛母細胞や、毛母細胞に栄養を送る毛細血管の働きも段々衰えてくるのです。

30代前の場合は、生活習慣や食生活の乱れが髪の毛の状態に大きく反映します。
特に若い女性に多い極端なダイエットやストレス、間違ったヘアケアなどは薄毛や抜け毛の原因になってしまうのです。

これらの原因によって起こるのが、ヘアサイクルの乱れです。
女性の場合、髪の寿命は4~6年で、そのほとんどが成長を続ける「成長期」です。
最後の2~3週間が「退行期」、その後の3か月程度が「休止期」で、最後に抜けていきますが、休止期の時点で下からは新しい髪が作られ始めていて、その髪が伸びることで古い髪を押し出す形になっています。

しかし、薄毛になると成長期が短くなり、数か月から1年程度で抜けてしまったり、抜けはしなくても発育不全で細いままだったりするのです。

今すぐ始めるべき薄毛対策

髪を増やしたいと願うなら、今すぐにでも薄毛対策を始めましょう。
これから紹介する対策方法はどれも薄毛対策に効果が出るものですので、できることだけでもやってみてください。

ただし、薄毛治療には時間がかかります。
これはヘアサイクルがすでに狂っており、抜けた髪の奥に新しい髪がまだ生えてきていないからです。

また、細くなった髪が太くなるのも、毛母細胞に十分栄養が届き、細胞分裂を正常に行なえるようになってからなので、ある程度の時間がかかると思ってください。
専門クリニックでさえ3か月から半年はかかると明言しているほどですから、長いスパンで考えましょう。

偏食を止め、栄養バランスの良い食事を摂る

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あまり意識していないと思いますが、髪は食べた物から作られています。
髪や皮膚、細胞など全身の20%を占めるタンパク質は、食べたタンパク質が一度体内でアミノ酸に分解され、その後各部位に合ったタンパク質に再合成されます。

髪の毛や頭皮はケラチンタンパク質でできており、再合成の過程でビタミンやミネラルの力も必要とします。
そのため、タンパク質を多く摂取してもビタミンやミネラルが不足すると髪は作られません。

また、髪の成長にもビタミンやミネラルは必要です。
特にビタミンB群やC、E、亜鉛、鉄は髪の毛を成長させ健康を維持するために不可欠なものです。

もちろん、こういった栄養素は髪の成長のためだけに使われる訳ではありません。
ビタミンB群は疲労回復やエネルギー代謝に必要ですし、ビタミンCやEは活性酸素を除去し身体の老化を防ぐ働きがあります。
亜鉛は生活習慣病の予防やアルコール分解の際に使われています。

このように多くの大切な役割があるため、多少摂取した程度では髪の成長に使われることはありません。
そのため、まずは偏食を止め健康のためにしっかり栄養バランスの取れた食事をして、さらに髪の毛のためにビタミンやミネラルを補給することが大切です。
サプリメントなどで摂取すると効率的で手軽ですね。

喫煙は髪にとって最悪!お酒の飲み過ぎにも要注意

タバコやアルコールには副交感神経を活性化させ、一時的に心身をリラックスさせる作用があります。
そのため、疲れた時やストレスを感じた時に欲しくなるのですが、作用は一時的なもので、効果が切れると反動で交感神経が活発になってしまいます。

交感神経には血管を収縮させる作用があるため、頭部に十分な血液が送られなくなってしまい、薄毛の原因となります。

さらに、タバコから出る一酸化炭素は、酸素の代わりにヘモグロビンと結合してしまう働きがあります。
すると本来血液によって運ばれるはずの酸素が不足し、全身が酸欠状態になってしまいます。
酸素がなければ細胞は新陳代謝できないため、毛母細胞が髪の毛を作れなくなってしまうのです。

また、タバコは肌の老化を早めるといわれますが、これはタバコが活性酸素を生み出してしまうからです。
また、活性酸素を除去するために抗酸化作用のあるビタミンCを多く消費することによって、コラーゲンを作れなくしてしまいます。

コラーゲンは肌の弾力性を保つ作用があり、不足すると肌が硬くなってしまいます。
これが頭皮に起こると、頭皮の下の毛細血管が硬い肌に圧迫され、血流が悪くなってしまうのです。

お酒は少量であればそれほど問題ではありませんが、喫煙はできるだけ早く止めるよう努力してくださいね。

スマホの使い過ぎに注意!身体を動かす習慣を

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スマホの害は色々いわれていますが、その一つがうつむいた姿勢で固定されてしまうことです。
これを「スマホ症候群」または「スマホ首」といい、肩こりや首こりを引き起こします。
するとその部分で血流が悪くなってしまい、頭部まで血液が届かなくなってしまうのです。

また、この姿勢は頚椎や椎間板、神経などを圧迫し続けるので、悪化するとめまいや冷え性、自律神経失調症になることもあります。
冷えや自律神経失調症も血行を悪くする大きな原因となり、薄毛を悪化させてしまいます。

さらに、スマホの画面から出ているブルーライトという可視光線は脳を興奮させる作用があります。
すると交感神経が活発になり血管が収縮してしまうため、やはり薄毛の原因となります。

なかなか姿勢を変えることは難しいと思いますが、自宅で使用する時には仰向けになって画面を見たり、こりを感じたら一旦スマホから離れ、腕を回したり伸びをしたりするようにしましょう。
血液が流れるのを感じ取れるはずです。

また、毎日は無理でもできるだけ全身運動をする時間を作りましょう。
ウォーキングやジョギング、サイクリング、ストレッチ、ヨガといった簡単な運動で良いので、筋肉をよく動かしてあげてください。
特に女性は筋肉が少なく血行が悪くなりがちなので、意識して身体を動かすようにしましょう。

自分なりのストレス解消法を見つけましょう

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誰にでもストレスはありますが、髪を増やしたいなら解消方法を見つけることが大切です。
ストレスは交感神経を活発にしてしまうため、血管を収縮して薄毛の原因となるからです。
また、悩み事などで夜眠れなくなると疲れが取れないため内臓が疲労し、消化吸収能力が落ちてせっかく摂った栄養が髪に届くことなく排出されてしまいます。

さらに、人によっては抜毛症といって自分の髪を抜いてしまう疾病になってしまうこともあり、一旦この疾病にかかると髪の毛を抜くのを止められなくなってしまいます。
そんなことになる前に、自分なりのストレス解消法を見つけましょう。

ストレスの解消方法は性格や状況によって違いますので、色々試して自分に合った方法をいくつか見つけておきましょう。
一例として、こんな方法があります。

カラオケで大声で歌う
安い食器を叩きつけて割る
好きな曲で踊りまくる
ビュッフェで食べまくる
好きな映画や音楽を鑑賞する
友達と思い切り話す
動物を愛でる
森林浴をする
マッサージに行く
好きな本に没頭する
ひたすら寝る

充分に睡眠を取れない人は睡眠の質を高める工夫を

睡眠が健康に良いことは誰でも知っていますが、仕事や家事が忙しかったり、勤務が交代制で夜勤があったりと、同じ時間に寝て起きるのが難しい場合もありますよね。
そういった場合は、睡眠の質を高める工夫をしましょう。

よく言われるのが、昼寝を取り入れることです。
10分の昼寝が夜の熟睡1時間に相当するという説もあるほど、昼寝は疲労を回復させる作用があります。
あまり寝すぎると今度は頭がぼーっとしてしまうので、20分程度が良いとされています。
寝る前にコーヒーを飲むと、20~30分後にカフェインが効いて目が覚めやすくなります。

また、ノンレム睡眠とレム睡眠の時間帯をうまく利用する方法もあります。
ノンレム睡眠中は脳が休んで深く眠っており、レム睡眠では身体が眠って脳は起きています。
人間の睡眠はノンレム睡眠とレム睡眠が交代で訪れますが、この1周期が約90分です。
そのため、レム睡眠が最も浅くなった時に起きると、すぐに活動できるのです。

日本医師会によると最初の3時間で脳も身体もある程度休めるので、最低限3時間質の良い睡眠を取れるようにしましょう。

ただし、これは人によって違う上に熟睡度によっても疲れの取れ方が全く違ってきます。
寝る前にはスマホやパソコンなどで脳を興奮させないようにして、ベッドに入ったらすぐ寝つけるようにしましょう。

パーマやヘアカラーはしばらくお休みしましょう

パーマやヘアカラーが髪に良くないことは知られていますね。
薬剤に使用されているアルカリ剤と過酸化水素はどちらもタンパク質を溶かす働きがあるので、ケラチンタンパク質でできている髪を変質させてしまい、髪がゴワゴワ、パサパサになってしまいます。

また、アルカリ剤は薬剤を浸透させるために髪のキューティクルを開いてしまいます。
キューティクルの奥には髪の8割以上を占めるコルテックスという部分があり、この中にはタンパク質、脂質、水分などが詰まっているのですが、それが開いたキューティクルの隙間からどんどん逃げてしまうのです。

すると痩せて弱い髪の毛になってしまいます。
髪は一度ダメージを受けると回復することはなく、キューティクルが閉じることはないため、施術を繰り返すと最後には髪が溶けてしまうこともあります。

また、頭皮は髪と同じケラチンタンパク質でできているので、施術を繰り返せば頭皮もボロボロになります。
これらの薬剤は一度浸透すると2~3週間は留まるため、その間頭皮はずっとダメージを受け続けてしまいます。

さらに、薬剤によって乾燥した頭皮は皮膚バリアがなくなっているため、紫外線の害を防ぐことができず、毛母細胞のDNAが損傷されてしまいます。

このように、パーマやカラーは髪と頭皮の健康にとって良いことは何もありません。
薄毛を改善し髪の毛を増やしたいと考えるのであれば、パーマもカラーも止めるか、せめて一時的にでも控えることです。

次善の策としては、頭皮に薬剤をつけない施術を美容院にお願いすることです。
技術のある美容師であれば、髪と頭皮を傷めにくい技術を持っていますから、評判の良いところを探しましょう。

とはいえ、頭皮につけなくても髪の栄養は抜けていくので、髪が弱っていくのは避けられません。
その点を理解した上で、美容師とよく相談しましょう。

なお、市販の薬剤は美容院のものより濃度が高く非常に髪と頭皮を傷めるので、使用するのは止めましょう。

毎日使うシャンプーは髪や頭皮に優しいものを

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シャンプーには大きく分けて高級アルコール系とアミノ酸系があり、市販されているシャンプーの9割以上は高級アルコール系です。
「高級」という名称から髪に良いというイメージを抱きがちですが、分子中の炭素が「多い」ことを英語で「high」といい、それを高級と訳しただけのことで、使用している薬剤はむしろかなり安価です。

高級アルコール系シャンプーの多くが使用している洗浄成分が「ラウリル硫酸」と「ラウレス硫酸」です。
ラウリル硫酸は古くからある界面活性剤で、洗浄力と脱脂力が非常に強いという特徴があります。

これはラウリル硫酸がヨーロッパで開発されたからで、ヨーロッパは水が硬水のため泡立ちにくく、洗浄力を強くする必要があったからです。
分子が非常に小さく、皮膚から浸透して細胞を変質させるといわれており、現在は日本のメーカーではあまり使用しなくなりましたが、海外ブランドではまだまだ現役の洗浄剤です。

現在日本のメーカーが多く使用しているのがラウレス硫酸で、洗浄力や脱脂力はそのままで、ラウリル硫酸の分子を大きくして頭皮から浸透しないようにしたもので、ラウリル硫酸に比べれば安全性は高くなっています。

しかし、頭皮を乾燥させ、さらに頭皮に住み着いている常在菌を殺してしまうのは変わりません。
常在菌は頭皮を弱酸性に保つ働きがあり、なくなってしまうと刺激に敏感になり、肌荒れやかゆみ、乾性フケなどの原因となります。

また、頭皮が乾燥するとそれを保護するために皮脂が過剰分泌されてしまい、それがかゆみや脂性フケの原因となりますし、紫外線によって過酸化脂質に変化し、毛根部に強いダメージを与えてしまうこともあります。

こういったことを防ぐには、シャンプーをアミノ酸系に変えることが一番です。
アミノ酸はタンパク質を構成する物質で肌にやさしく、洗浄力や脱脂力も穏やかです。
汚れだけを落として必要な皮脂は残すため、頭皮環境を改善してくれます。

シャンプーは毎日のように使用するものですから、髪や頭皮につけている時間はわずかとはいえ、少しずつダメージを与えていきます。
薄毛に悩み、髪を増やしたいと思う女性は、シャンプーを変えることをお勧めします。

女性用育毛剤も薄毛改善効果があると人気です

髪を増やしたいと願う女性の間で評判になっているのが、女性用の育毛剤です。
薄毛を改善させるには日常生活を見直すのが一番ですが、多忙でなかなかできない女性も多いですよね。
育毛剤なら1日1~2回頭皮に塗って、1分程度頭皮マッサージをするだけでOKですし、それで十分な効果が期待できるのです。

その理由は、厳選された成分と浸透性にあります。
どのメーカーも女性の薄毛の原因と、それを改善するための方法を独自に研究しています。
皮膚科医と、あるいは中国の中医専門大学と共同開発したものもあり、非常に信頼性が高くなっています。

育毛剤は医薬部外品なので、厚生労働省から育毛効果があると認められた成分が配合されており、髪を増やしたい女性にぴったりなのです。

また、無添加やオーガニックの天然由来成分にこだわっている製品が多く、中には妊娠中や授乳中でも使用できると、厚生労働省からお墨付きをもらっている製品もあるほどです。

効果が高くしかも頭皮に優しいのは、ホルモンバランスの乱れなどで肌が敏感になりやすい女性のための育毛剤ならではです。
薄毛に悩んでいる方、髪を増やしてヘアスタイルを楽しみたいと考えている女性は、一度使ってみることをお勧めします。

女性の薄毛の原因は様々ですが、原因に思い当たる点があったら少しずつでも改善していきましょう。
今から始めれば、60才70才になっても髪のおしゃれを楽しめますよ。

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