人に言えない女性の悩み~シャンプーを変えても頭皮の臭いが治らないワケ-美髪ラボ

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人に言えない女性の悩み~シャンプーを変えても頭皮の臭いが治らないワケ
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頭皮の臭いの原因と改善するための方法とは!?

日本人女性は体臭が少ないといわれています。
確かに、欧米人やアジア人のそばを通ると独特なニオイがする人が少なくないのに対し、日本人女性で体臭がきつい人はあまりいません。

でも、だからこそ頭皮の臭いがあると回りの人の反応が厳しくなってしまいますし、自分自身もつらいですよね。
そこで今回は、頭皮の臭いの原因について詳しく解説します。

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頭皮の臭いに悩む女性は多い

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自分のニオイは気づきにくいものですが、ふとした瞬間に「あれ?」と感じることはありませんか?
振り返って髪が揺れた時とか、シャンプーしようと髪を濡らした時とか…。
耐えられないほどの悪臭ではないとしても、決して良いニオイではありませんよね。

人に気づかれる前に頭皮の臭いを治したい!

それほど強い臭いでない場合でも、混んでいるエレベーターや電車の中で他人と密着した状態になることは少なくありませんし、自宅では家族と顔を近づけて話すこともあります。
何より、彼と二人きりの時に臭ったら、ゲンメツされてしまうかもしれません。

そういえば、最近はシャンプーや洗濯洗剤の香りが強くなっていますよね。
それに嫌悪感を抱く人は少なくないのに、各社こぞって香りを強調しているところからすると、日本人も頭皮の臭いや体臭が強くなっている傾向があるのかもしれません。

しかし、それらの香りは臭いの上から被せるものがほとんどで、消臭効果まであるものは多くありません。
結果、頭皮や身体の臭いに香料のニオイが混ざって、異様な臭いになってしまうのです。

そんな臭いを人に気づかれる前に、何とかしなくてはなりません。

頭皮の臭いの最大の原因は皮脂

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頭皮の臭いを消すためには、まず原因を知りましょう。
人によって臭いは多少違うものの、大元の原因は頭皮の皮脂にあります。
しかし、多くの女性は毎日シャンプーしているのに、なぜ臭うのでしょうか。

身体の部位で最も皮脂腺が多いのは頭皮

夜、顔を洗って余分な脂分を取り去っても、翌朝脂っぽい部分がある人は要注意です。
頭皮には顔のTゾーンの2~3倍皮脂腺があるので、Tゾーンが脂っぽければほぼ確実に頭皮もべたついているのです。

皮脂腺は毛穴の内部にあるもので、手のひらと足裏以外のほぼ全身に存在します。
皮脂腺の大きさは人によって違いますが、遺伝、食生活、生活習慣などが影響すると考えられています。

皮脂腺が大きければ分泌される皮脂も多くなり、それが紫外線や空気によって酸化して臭いを発するのです。

40代以上の女性は加齢臭に要注意!

さらに、40代以降は加齢臭も加わってきます。
加齢臭は若い人によくある酸っぱいアンモニア臭とは違い、脂臭さのある独特な悪臭です。
これを「ノネナール」といい、頭皮の皮脂が原因です。

皮脂の中に含まれる成分の一つに「9-ヘキサデセン酸」があり、これが加齢とともに増えてきます。
9-ヘキサデセン酸自体にはニオイはないのですが、分解されると悪臭を放ちます。
この成分がノネナール臭を作り出しているのです。

40代以上になるとこの成分が増えてくるのは、女性ホルモンの減少と関係があるとされています。
女性ホルモンには皮脂の分泌を抑える作用がありますが、30代後半以降、このホルモンは減少してしまいます。
すると男性の10分の1程度しか存在しない男性ホルモンの働きが強くなります。

男性ホルモンには皮脂や汗の分泌を促進させる作用があるため、9-ヘキサデセン酸も増え、ノネナール臭がするようになってしまうのです。

また、9-ヘキサデセン酸以外にもジアセチルやペラルゴン酸といった加齢臭成分が発見されており、これらは30代から増えてきます。
どちらも時間が経って酸化したような油の臭いで、男性の皮脂のほうがこの成分が多く含まれているのですが、中には女性でもこの臭いが出てきてしまうことがあります。

頭皮の臭いを悪化させるNGな行為

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加齢によって悪臭の原因となる成分が増えるのは仕方がないものの、その成分を含んだ皮脂自体を増やしてしまうNG行為があります。
詳しく見ていきましょう。

シャンプーの選び方や髪の洗い方が間違っている

普段から、髪の毛は時間をかけて丁寧に洗っているものの、頭皮はそれほどしっかり洗わないという女性は少なくありません。

しかし、髪の汚れの一部は皮脂で、その皮脂は頭皮から発生しているものです。
そのため、頭皮をしっかり洗わないでいると皮脂がどんどん溜まり悪臭の原因となるだけでなく、髪もべたつきやすくなるのです。

逆に、頭皮の臭いが気になるからと地肌をゴシゴシ洗ってしまう人もいます。
皮脂は紫外線や外的刺激から頭皮を守るために分泌されているものなので、その皮脂がなくなってしまうと身体は危険と判断し、皮脂を過剰分泌させます。
そのため、洗えば洗うほど皮脂が増え、それが酸化して臭いの原因となるのです。

さらに、使用しているシャンプーやその使い方に問題がある場合もよくあります。
市販されているシャンプーの9割以上は高級アルコール系と呼ばれるもので、洗浄成分の界面活性剤の作用が非常に強いものです。

また、シャンプー原液を手のひらに軽く広げる程度ですぐ頭皮につけてしまうと、成分が濃縮しているため洗浄力と脱脂力が非常に強力になります。

すると皮脂がすべて失われ、それが原因で過剰分泌されてしまうのです。

もう一つ、悪臭の原因ではないか、といわれているのがシリコーンです。
ほとんどのシャンプーには、強い洗浄力によって髪がゴワゴワになるのを防ぐために、コーティング剤としてシリコーンが配合されています。
このシリコーンが毛穴に詰まり、悪臭の元になるのではないか、と考えられているのです。

シリコーンを配合しているシャンプーのメーカー側は、シリコーンは網状なので頭皮を覆ってしまうことはない、と反論しています。

しかし、一層であれば問題なくても、シリコーンが何層にも重なれば網の空間が埋まってしまう可能性があります。
毛穴に入り込んで炎症を起こさせたり雑菌が繁殖したりして、臭いの原因になっている危険性は少なからずあるのです。

日常的に不衛生なタオルや寝具を使っている

身体や髪を洗った後は清潔だから、拭いたタオルはそれほど不潔ではない気がしますよね。
しかし、実際には洗濯して干している最中にも空気中の雑菌が付着していきます。
使用するまでの間に、すでに大量の雑菌が繁殖しているのです。
そんなタオルで髪や頭皮を拭くと、その雑菌が移ってしまいます。

また、皮脂は常に分泌されています。
しかも、シャンプー後4時間後から7時間後に急激に増えることがわかっています。

つまり、夜8時頃に洗ったとすると、寝ている間に皮脂が大量に分泌されていることになります。
その頭皮を枕カバーなどの寝具にこすりつけているのですから、当然かなり雑菌が繁殖しているはずですよね。

雑菌の中には皮脂をエサに繁殖するものがあり、その代表的なものが常在菌のマラセチアというカビの一種です。

普段は頭皮を弱酸性に保ってくれる有用な菌ですが、繁殖すると皮脂を食べて遊離脂肪酸を出します。
この脂肪酸が紫外線などによって酸化すると、臭いの原因になるばかりでなく、かゆみや炎症を引き起こすのです。

過剰なダイエットや肉食中心等の偏った食生活

女性は痩せようと思うと、どうしても運動より食事でコントロールしがちです。
特に最近は糖質制限を始める女性が多く、糖質が不足しがちです。

糖質は代謝にかかる時間が短く、非常に効率の良いエネルギー源ですが、それが不足すると生命維持に危険を及ぼします。
そのため、別のエネルギー源として体内に蓄積されている脂肪を燃焼するようになります。

しかし、ダイエットによって代謝能力が落ちていると脂肪が完全に燃焼できないため、それが脂っぽい頭皮の臭いとなって出てくることがあるのです。

これがさらに進むと、ケトン臭という腐った果実のような甘酸っぱい臭いになります。
脂肪が肝臓に送られて作られるのがケトン体で、これが独特なツーンとした臭いを発するのです。

また、肉食中心になると、脂肪分も同時に大量に摂取することになります。
すると腸内に悪玉コレステロールが増えてしまいますが、悪玉コレステロールが増えるほど分泌される皮脂も脂肪分が多くなることがわかっています。
それが空気に触れて酸化することで、悪臭になるのです。

さらに、食物繊維が不足すると便秘になりがちですが、その際に排泄されなかった老廃物が血中に入り込み、汗や皮脂に混じって臭いを発することもあります。

不健康な生活習慣やストレスの蓄積

生活習慣が乱れると、内臓に疲労が溜まってきます。
すると胃腸が食べた物を十分消化できなくなり、未消化のものが腸内で発酵してしまうのです。

また、肝臓はタンパク質を分解した時に出るアンモニアを解毒して尿素にし、最終的に排出する働きがあります。
しかし睡眠不足やアルコールの飲み過ぎなどで肝臓が疲労すると、アンモニアを解毒できなくなり、それが血中に入り込んで汗に混ざり、アンモニア臭となってしまいます。

さらに、運動不足も頭皮の臭いの原因となります。
上で書いたケトン臭は、適度な運動をすることで最小限に抑えることができます。
しかし、無理なダイエットで体力や気力がなくなると運動不足になり、悪臭がひどくなってしまうのです。

もう一つ、仕事などで頑張り過ぎてストレスが溜まっている女性は、若くして加齢臭がしてしまうことがあります。
これは、男性並みに頑張ってしまうことで、実際に男性ホルモンの分泌量が増えてしまうからです。

男性ホルモンには皮脂分泌を盛んにする作用があるため、それが酸化してノネナール臭を発してしまうのです。

頭皮の臭いを改善するには

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頭皮の臭いの原因は様々で、臭いも一種類ではありません。
しかし、どんな臭いであれ悪臭に変わりはないので、一日も早く改善することが大切です。
以下のことを行なうようにしましょう。

頭皮環境を正常な状態に整えることが第一

皮脂を過剰分泌させないよう、頭皮環境を整えることが最も大切です。
以下のことを行なってください。

・シャンプーを見直す

顔は脂っぽくないのに地肌を触ると指が脂でてかっている場合、シャンプーの強い洗浄力によって皮脂がすべて取り去られ、その反動で皮脂が過剰になっている可能性が大きいです。

必要な皮脂は残すために、アミノ酸系のシャンプーに替えましょう。
アミノ酸系は洗浄力と脱脂力が穏やかで、かつ刺激が少ないため皮脂腺の働きを活発にすることがありません。

また、アミノ酸系のシャンプーの多くはノンシリコーンなので、さらに頭皮環境に悪影響を及ぼす可能性が低くなります。

・髪の洗い方を改善する

髪ばかり丁寧に洗っている、という場合は、髪ではなく頭皮を中心に洗うようにしましょう。
予洗で髪の汚れの7割は落ちるといわれているので、シャンプー前の湯シャンを1~2分行なうようにしてください。
すると、頭皮を洗っている時に泡を髪にも軽く揉み込むだけで、簡単に汚れが落ちます。

・シャンプー後すぐにドライヤーで頭皮を乾かす

シャンプーで頭皮を清潔にしても、雑菌はあっという間に増えます。
頭皮が濡れているとさらに繁殖するので、少しでも早く乾かす必要があります。
そのためには、シャンプー後しっかりタオルドライし、その後ドライヤーで頭皮を完全に乾かすようにしてください。

・シャンプーの回数を減らしてみる

勇気がいるかもしれませんが、一度シャンプーの回数を減らしてみることも試してみましょう。

グラフを見るとわかるように、女性の皮脂分泌量のピークは20代前半で、それ以降はどんどん減っていきます。

いつまでも20代の前半と同じ回数シャンプーをしていると皮脂を取り過ぎ、その反動で皮脂が過剰分泌されてしまう可能性があるのです。

シャンプーは2~3日に1回に抑え、後はお湯だけで洗う、あるいは頭皮を蒸しタオルで拭く、という方法を試してみましょう。

なお、この作業で皮脂がなくなるとまた過剰分泌されてしまう可能性があるので、頭皮用のローションやオイルなどでしっかり保湿してあげましょう。

・頭皮マッサージをする

頭皮をマッサージして血行を良くしてあげることも、臭いの解消に効果的です。
頭皮は元々心臓から遠いため、血行不良になりがちです。
頭皮に十分な栄養が届かないと新陳代謝がうまくできないため、雑菌の繁殖を抑える力が弱くなります。
すると皮脂をエサに増殖してしまい、臭いや脂性フケの原因となってしまうのです。

頭皮の臭いを改善する食事・乳酸菌の摂取

頭皮の臭いを改善するには、食事も大切です。
特に、糖質制限をしていて頭皮の臭いが強くなっている場合は、多少は糖質を摂るようにしましょう。
玄米や全粒粉、粗製糖など生成されていないものなら血糖値を上げにくいので、朝食や昼食に摂るなどうまく利用してくださいね。

また、乳酸菌で善玉コレステロールを増やすことで、腸内環境が良くなります。
乳酸菌には腸内の活性酸素の働きを阻害する作用があり、悪玉コレステロールが減るので、皮脂の過剰分泌が抑えられるのです。

また、乳酸菌で便秘が解消されると悪臭の原因となる老廃物が排出されるので、臭いが少なくなっていきます。

ただ、乳酸菌は人によって相性があり、合わないものを摂るとかえって便秘になったりお腹にガスが溜まったりします。

乳酸菌が多い食べ物にはヨーグルトやナチュラルチーズ、味噌、醤油、漬物などがありますので、色々試してみましょう。
手軽なサプリメントで摂取する方法もあります。

規則正しい生活を心掛け、適度に身体を動かす

いくら栄養を摂っても、それをきちんと消化吸収できなければ意味がありません。
胃や腸、肝臓は規則正しい生活をしてこそ健康を保つことができるので、できるだけ同じ時間に寝起きすることから始めましょう。

すると自律神経のバランスが良くなり、内臓を働かせる時と休ませる時のメリハリがつき、消化吸収がうまくできるようになるのです。

そこに運動を加えると、血行が良くなり内臓の機能が強化されるようになります。
また、運動すると腸に刺激が伝わるので便通が良くなり、頭皮の悪臭の原因となる老廃物を排出することができるのです。

さらに、汗をかきやすい体質になると汗の成分が変化し、臭いがなくなってきます。
これは、運動によって血行が良くなると汗腺の働きが良くなるからです。

汗腺には血液から水分だけを取り出し、残りの成分を血管に戻す作用がありますが、運動不足になると汗腺の機能が低下してしまいます。
すると老廃物が混ざった汗が出るため、臭いの原因となるのです。

軽く汗が出る程度の有酸素運動が効果的なので、早足で歩いたり坂や階段を登ったりといった日常でできることを、毎日行ないましょう。

それでも臭いが気になる方は

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色々やってみたけれどまだ臭いが気になるという場合、皮脂が毛穴に詰まってしまっているのかもしれません。
そんな時には以下のことを試しましょう。

定期的に頭皮クレンジングを行いましょう

皮脂の分泌が多すぎると、毛穴に詰まってしまいシャンプーだけでは落ちなくなってしまうことがあります。
それが紫外線によって酸化すると臭いやかゆみ、炎症などの原因になってしまいます。

そこで、定期的に頭皮のクレンジングを行ないましょう。
ヘッドスパに通うのが一番簡単ですが、自宅でもできる方法があります。

やり方は簡単で、オイルで頭皮をマッサージするだけです。
マッサージすると毛穴が開き、さらにオイルによって皮脂が溶け出しやすくなるのです。
その後でシャンプーすればオイルも皮脂も落ち、とてもすっきりします。

さらに保湿ローションで頭皮に水分を与えましょう。
オイルはオリーブオイルやホホバオイル、アルガンオイル、ツバキ油、あんず油などが適当です。

この頭皮クレンジングは入浴前に行なっても良いのですが、入浴中がお勧めです。
頭皮が温まると毛穴が開きやすくなりますし、皮脂がさらに柔らかくなるので排出しやすくなるのです。

マッサージした後はシャワーキャップなどを被り、5~10分程度置いてからシャンプーしてください。

なお、頭皮の臭いに悩む人の中にはシャンプーしながらマッサージしている人がいますが、これはNGです。
シャンプー剤を頭皮に擦り込むので皮脂を根こそぎ取ってしまい、かえって皮脂の分泌を促してしまうのです。
また、毛穴にシャンプー剤が入り込みやすくなり、すすぎが足りないと炎症を起こす原因となります。

頭皮の臭いは貴女の評価を下げてしまいますし、自分自身も不快ですよね。
頭皮環境の改善は男性より女性のほうが効果が出やすいので、一日も早く臭いのない頭皮に改善して、毎日を明るく過ごしましょう。

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