【要チェック】女性の髪の毛が抜ける原因と対策をしっかり解説!貴女は大丈夫?-美髪ラボ

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【要チェック】女性の髪の毛が抜ける原因と対策をしっかり解説!貴女は大丈夫?
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女性の抜け毛を増やす原因と効果的な対策とは!?

最近自室の床に落ちている髪の毛が多い、シャンプー時に抜ける髪が増えた気がする…そんなことはありませんか?
そのままにしておくともっと抜ける量が多くなりそうで、不安ですよね。

女性の場合どんな原因で髪が抜けるのか、その対策方法はあるのかをしっかり解説します。

女性の抜け毛は薄毛のサイン!?

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日本人の場合、髪の本数は平均で6~14万本ほどといわれ、1日50~100本抜けるのが普通です。
しかも、動物のように季節によってごそっと抜けることはないものの、秋口は抜け毛が増えるといわれています。
ですから多少増えたという程度では、必ずしも薄毛の前兆とはいえません。

基本的に女性の髪の毛は抜けにくいもの

男性と女性では、女性のほうが髪が細くなりにくく、抜けにくいとされています。
花王総合美容技術研究所によると、30代に入ると男女とも髪の密度の低下が始まりますが、その低下度はあまり変わらないそうです。

しかし太さのピーク年齢がかなり違い、男性が20歳前後、女性は30代後半となり、その後の太さの減少も女性はそれほど急激ではないため、なかなか薄毛にはなりません。

また、髪には寿命があり、女性は4~6年、男性は3~5年程度と元々違います。
これは、性ホルモンと髪に大きな関係があるからです。
女性ホルモンには髪の毛の寿命を長くする働きがあるため、男性に比べて圧倒的に女性ホルモンが多い女性は髪の毛が抜けにくいのです。

正常な抜け毛と異常な抜け毛、自己判断できる?

とはいえ、抜ける髪の毛の本数が増えた、と感じることは多くの女性が経験しています。
ナガセビューティケァの調査によると、すでに20代の32.0%が抜け毛が気になると回答しています。

しかし最初に書いたように季節的な抜け毛の場合もあり、抜け毛が増えたというだけで心配する必要はありません。
問題は、その抜け毛が正常か異常か、ということです。

虫メガネで抜けた髪の根元部分をよくチェックしてみてください。
マッチ棒のように膨らみがあるなら正常な抜け毛、膨らみがなかったり膨らみがいびつだったりしたら、異常な抜け毛です。

また、抜け毛の中に細い髪が混ざるようになり、さらにその量が増えてくるようであれば、自然な抜け毛とはいえない可能性があります。

女性の抜け毛を増やす主な原因と症状

女性の髪の毛は基本的に抜けにくいとお話しましたが、実際には抜けるという場合、加齢による女性ホルモン分泌量の低下以外に、このような原因が考えられます。

女性の抜け毛を増やす原因【食生活編】

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髪は自然に生えてくるようなイメージがありますが、実際は食事による栄養がなければ生えてくることも太くなることもできません。
女性に多い髪の毛が抜ける原因は、食生活に問題があって、髪がしっかり成長できないということです。

髪の毛を成長させる直接の栄養素はタンパク質、ビタミン、ミネラルです。
しかしこれらは身体の健康を維持するためにも必要な栄養素ですから、より生命維持に大切な内臓のほうに先に回されてしまいます。

最初は脳や心臓に、次に他の内臓や組織に送られ、それで余った分しか髪には回ってきません。
そのため、ダイエットや偏食で栄養不足になると、髪の毛に最初にダメージが出てくるのです。

下の表は、大体20代~60代の女性の栄養素の必要摂取量と実際の摂取量です。

栄養素 必要摂取量(女性) 実際の摂取量(女性)
タンパク質 50g 64.3g
ビタミンA 650~700μgRAE 520μgRAE
ビタミンB1 1.0~1.1mg 0.81mg
ビタミンB2 1.1~1.2mg 1.13mg
ビタミンB6 1.2mg 1.08mg
ビタミンB12 2.4μg 5.6μg
ビタミンC 100mg 107mg
ビタミンE 6.0mg 6.6mg
亜鉛 8.0mg 7.3mg
10.5mg 7.5mg
0.8mg 1.07mg

もちろん個人差はありますが、意外とタンパク質はしっかり摂れています。
タンパク質は肉や魚などのほか、ほぼあらゆる食材に含まれているからです。
カップ麺1個に約10g、あんぱん1個に約8g、白米1杯で約4gも含まれていますから、わりと簡単に必要摂取量以上摂ることができます。

しかしビタミンA、B群と亜鉛・鉄といった髪の成長に大切な成分が不足している傾向がありますね。
特にビタミンB6にはタンパク質の分解と合成を助ける働きがあるため、これが不足するといくらタンパク質を摂取しても、髪の毛のケラチンタンパク質に変化させることができません。

また、ビタミンA(レチノール、β-カロテン)には皮膚を健康に保つ働きがあります。
抗酸化作用があり活性酸素を抑制するため、細胞の劣化を防ぐためになくてはならない成分です。
不足すると髪を作る毛母細胞が機能不全となり、血管の細胞も劣化して硬くなります。
柔軟性を失った血管は血液をスムーズに運べなくなるため、頭皮に栄養が届きにくくなってしまうのです。

また、亜鉛も同様にタンパク質の代謝に必要な成分で、抜け毛を予防する働きがあるため、不足すると抜ける髪の量が増えるといわれています。

さらに鉄は赤血球の構成成分で酸素を細胞や組織に運ぶ働きがあるため、不足すると細胞が新陳代謝できず、髪がうまく成長できなくなります。

女性の抜け毛を増やす原因【生活習慣編】

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いくら食生活に気を配っていても抜け毛が増えるという場合、生活習慣に問題がある可能性があります。
以下のような習慣がある場合、髪の毛が抜ける原因となってしまいます。

・アルコールの過剰摂取

アルコールを摂取すると肝臓内で分解されるのですが、その時に亜鉛やビタミンA・C・Eが消費されてしまいます。
これらはどれも髪の毛の成長に必要なものなので、不足すると抜け毛や薄毛の原因となってしまいます。

また、アルコールには自律神経の副交感神経を活発化させる働きがありますが、飲み過ぎるとじきに交感神経のほうが優位になってきます。

よくお酒の席で怒りっぽくなったり落ち込んだり感情の起伏が激しくなるのは、これが原因です。
そこまで精神が興奮状態になると、ベッドに入っても脳の興奮が治まらず、なかなか寝つくことができなくなることがあります。

また、摂取類分量が多いため頻尿になり、夜中に何度も目が覚めてしまうこともあります。
すると睡眠不足になるため内臓疲労が蓄積し、食事を摂っても消化できなくなり血液の質が悪くなってしまうため、髪の毛が抜けるようになるのです。

・喫煙

喫煙も副交感神経を活発にする働きがありますが、ニコチンの持続時間は約30分といわれ、その後はイライラするなど交感神経が活発になってしまいます。
就寝前に一服するとアルコールの過剰摂取と同様、寝つけなくなってしまいます。

また、タバコに含まれる一酸化炭素は血中ヘモグロビンと非常に結合しやすい物質で、本来ならヘモグロビンと結びつく酸素が結合できなくなってしまいます。
酸素不足のまま血液が全身を巡ることで細胞が酸欠状態となり、新陳代謝ができなくなるため髪を産み出す毛母細胞が成長できなくなり、抜け毛につながります。

・睡眠不足

アルコールや喫煙の項目で書いた以外に、質の悪い睡眠や睡眠不足は様々な弊害をもたらします。
その一つが成長ホルモンの分泌不足です。

成長ホルモンは主に子供の成長を助ける働きがあるホルモンですが、成人後もわずかながら分泌され、細胞の新陳代謝を助け、疲労回復や細胞修復作用があります。

しかし成長ホルモンは熟睡中、しかも入眠後30分~3時間の間にしか多量分泌されないことがわかっています。
そのため、睡眠の質が悪いと髪を育てる細胞の働きに支障が出てしまうのです。

また、疲労が回復しないうちに朝を迎えると、体内時計の働きによってまた交感神経が活発に働き始めます。
交感神経には胃腸の働きを止める作用があるため、身体はますます栄養不足になってしまい、髪に必要な栄養分が届かなくなり、抜ける原因となるのです。

・ストレス

ストレスを受けると、人間は自律神経のうち交感神経を活発化させます。
交感神経にはストレスに対処するために全身を緊張させる働きがあるのですが、その時に筋肉や血管を硬くしてしまいます。

血管が収縮してしまうと血液がスムーズに流れなくなるため、頭皮まで充分な栄養が届かなくなり、抜け毛の原因となります。

また、交感神経と副交感神経をコントロールするのは脳の視床下部という部位なのですが、この部分は性ホルモンの分泌量を調節する場所でもあります。
そのため、自律神経が乱れると女性ホルモンの分泌量も乱れてしまいます。

ストレスが長引くと女性ホルモンの分泌量もどんどん減ってしまうため、髪の毛の成長にとってダブルパンチとなり、抜ける量がさらに増えてしまいます。

女性の抜け毛を増やす原因【ヘアケア・頭皮ケア編】

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シャンプーが抜け毛の原因になるというのをご存知でしょうか。
それも、大手メーカーのものほど、髪が抜ける原因となることが多いのです。

大手メーカーのほとんどが使用しているのが「ラウレス硫酸~」「ラウリル硫酸~」という名称の洗浄成分で、高級アルコール系です。
成分表の2~3番目に書かれていることの多いこれらの成分は、非常に刺激が強い石油系界面活性剤です。

洗浄力と脱脂力が強く必要な皮脂まで奪い去ってしまうため、頭皮の皮脂バリアがなくなって非常に乾燥しやすくなる上に、紫外線や外的刺激によって肌荒れや炎症を引き起こします。
また、皮脂がなくなったことで体内から過剰な皮脂が分泌され、それが紫外線を浴びて過酸化脂質に変化すると、毛母細胞や血管まで傷つけてしまいます。

それだけではなく、シャンプーの使用量がさらに髪と頭皮を傷つけます。
洗浄力と脱脂力が強いシャンプーを毎日たっぷり使用したら、頭皮は乾燥してボロボロになってしまいます。

もしショートヘアで1回以上、セミロングは2回以上、ロングヘアで3回以上シャンプーをプッシュしていたら、使い過ぎです。

シャンプーが泡立たないために量が増えてしまうとしたら、シャンプー前の予洗が足りないからです。
シャンプーは水分と充分に合わさると泡立つようになっているため、髪がしっかり濡れていないと泡立たず、結果として多く使用することになってしまいます。

また、よほど汗をかいたとか、週に1~2回しかシャンプーしないのでない限り、髪の汚れはお湯だけで7割は落ちるといわれています。
たった3割の汚れを落とすのであれば、ほんの少量のシャンプーで充分なのです。

しかしほんの少量しか使用しなくても、すすぎを充分にしないとシャンプー剤が頭皮や顔の回りに残り、乾燥の原因になります。
毛穴に詰まれば炎症を起こすこともあり、毛根まで傷つけて抜け毛の原因になることもあります。

妊娠・出産による抜け毛は心配しなくても大丈夫

出産後2~3か月すると、急に大量の髪の毛が抜けることがあります。
これは女性ホルモンの分泌量が減ったことによるもので、心配しなくて大丈夫です。

妊娠中は女性ホルモンの分泌量が非常に増え、髪の毛の寿命も延びています。
本来であれば抜ける時期に来ている髪の成長期が、女性ホルモンの力で長くなっているのです。

しかし出産するとホルモン量は急激に減少するため、かろうじて成長期に留まっていた髪も抜ける準備を始めます。
その準備に2~3か月かかるため、出産後数か月後に一気に抜け始めるのです。

抜ける量は人によって違いますが、妊娠中女性ホルモンの分泌量が多い人ほどその期間に抜けていませんから、その分出産後に抜ける量が増えると考えられます。
しかしそれ自体は自然の成り行きですから全く心配する必要はありませんし、半年~1年もすると落ち着いてきます。

ただし、女性ホルモンが一生に分泌される量は決まっているといわれ、妊娠中にその多くが分泌されてしまった場合、あるいは高齢出産などで残っている女性ホルモン量がすでに少なくなっていた場合、抜ける量があまり減らないことがあります。

また、妊娠中に抜け毛が増えることがあり、これはストレスや食生活、生活習慣などが原因といわれています。

注意!急激な抜け毛の増加は病気の可能性も

病気の一症状として、抜け毛が増えることがあります。
女性に多いのが「甲状腺機能低下症」で、喉の部分にある甲状腺機能が衰えると肌の乾燥、むくみのほか、急激に脱毛あるいは白髪が増える場合があります。
この場合、髪の毛だけとは限らず、眉毛に起こることもあります。

また、「膠原病」も脱毛を伴うことがあります。
発熱、湿疹、関節痛、冷たいものに触れた時に手足が白く変化するなどの症状が脱毛とともに起こった場合は、膠原病の可能性があります。

遺伝のほか紫外線やウイルス感染が引き金になることが多いとされていますが、一日も早く治療を始めることが大切です。

そのほか、まれな例ですが脂漏性皮膚炎や梅毒、薬剤による副作用の場合もあります。

女性の抜け毛対策の3大キーワード+α

keyword

女性ホルモンが加齢によって減少するのはどうしようもありません。
しかし、これから挙げる3つの対策によって抜け毛を予防・改善することが可能ですし、女性ホルモンの分泌サイクルを正常にすることも期待できます。

規則正しい生活・充分な栄養・健康的な頭皮

これまで見て来たように、ちょっとした日常の生活や習慣が髪の抜ける原因になっていることはよくあります。
一つずつチェックしていきましょう。

・規則正しい生活

人間の体内には脳を中心に各臓器や組織に「体内時計」があります。
この体内時計は1日周期になっており、朝日を浴びるとリセットされます。

自律神経は体内時計によって作用し、朝日を浴びると交感神経が活発になり、日が落ちると副交感神経に入れ替わります。
しかし不規則な時間に寝起きしていると体内時計が狂い、それが自律神経の狂いや女性ホルモン分泌量の減少などにつながってしまいます。

また、体内時計がリセットされて14~16時間すると睡眠ホルモンのメラトニンが分泌され始め、体温が下がり段々眠くなるようになっています。

しかし不規則な生活はメラトニンの分泌量を減らしてしまうため、睡眠が浅くなります。
すると細胞の新陳代謝や修復がうまくできなくなったり、疲労が蓄積されて消化機能が衰えたりしてしまうため、髪の毛が抜ける原因となります。

加齢とともに体内時計の調節機能は低下しますが、不規則な生活をしていると若くても時計の働きが悪くなり、全身の生体リズムを崩してしまいます。
たまに羽目を外すのは良いとしても、普段は同じ時間に寝起きするよう心がけましょう。
それだけで抜け毛の予防・改善になります。

・充分な栄養

健康を維持するために必要な栄養素はしっかり摂りましょう。
よく「髪に良い食事」を気にする人がいますが、上に書いたように、まず身体をしっかり作ることで初めて髪にも栄養が届くのです。

五大栄養素の炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラルをしっかり摂ることを心がけましょう。
炭水化物やタンパク質、脂質は結構色々な食材から摂取することが出来るので、ビタミンとミネラルを意識し、和食中心の食事にするのが胃腸への負担が軽くお勧めです。

◎ビタミンが多い食品…野菜、果物、大豆製品、ナッツ類 など
◎ミネラルが多い食品…野菜、果物、海藻、大豆製品、乳製品 など

これらを食事でしっかり摂取し、その上でサプリメントなどを利用するのが効率的です。
特に育毛サプリメントは抜け毛の予防や育毛に効果が期待できる成分を配合している上に、サプリメントなので副作用もありません。

・健康的な頭皮

これまで使用していたシャンプーでフケやかゆみが出た、抜ける髪の量が増えたような気がする場合には、シャンプーを「アミノ酸系」に変えてみましょう。
アミノ酸系は刺激が弱く、しかも適度な洗浄力があり適度に皮脂を残してくれるので、頭皮を健康に保ってくれます。

皮脂には紫外線や外的刺激から頭皮を守り、頭皮の細胞が活性酸素によって酸化するのを防ぐ働きがあります。

また、頭皮を健康に保つためには極力パーマやカラーリング、ブリーチなどは避けましょう。
これらに使用されているアルカリ剤や過酸化水素は、髪だけでなく髪と同じケラチンタンパク質で出来ている頭皮も溶かしてしまい、ダメージを与えます。

しかも薬剤は髪や頭皮に浸透しているため、たとえ毎日シャンプーしてもしばらくは残留しています。
すると頭皮の毛穴などから入り込んで毛根の細胞のDNAを損傷させ、髪が正常に細胞分裂できなくなるため抜ける原因となってしまうのです。

最後に、頭皮を紫外線からしっかり守ってあげましょう。
紫外線のうちUVAは真皮層まで透過し、毛細血管の細胞を損傷させたり、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンといった肌の弾力性を保つ成分を破壊したりする作用があります。

頭皮の弾力性がなくなると硬くなり、その下にある毛細血管の伸縮性が失われてしまうため、血行が悪くなり頭皮に栄養が届かなくなるのです。

また、UVBは表皮のバリア機能とターンオーバーサイクルを狂わせてしまい、フケやかゆみの原因となりますし、フケが毛穴に詰まることで粃糠性皮膚炎や脂漏性皮膚炎を起こし、それが髪の抜ける原因になることもあります。

夏は日傘や帽子が定番ですが、それ以外の時期は紫外線防止作用のあるアウトバストリートメントを使用したり、紫外線の強い10時~14時前後は外出を控えたりするなど、少しでも髪を守るようにしましょう。

女性用育毛剤の併用で更に改善効果をアップ!

これまではどちらかというと髪に対する「守り」でしたが、積極的に「攻める」なら女性用育毛剤もお勧めです。
抜ける髪の量がかなり気になる場合、頭皮環境も体内環境もすぐには良くならない場合があります。

そんな時には育毛剤で外側から直接栄養を与えてあげることで、改善効果をアップさせることができるのです。

育毛剤は医薬部外品なので、抜け毛や薄毛に効果が認められた成分が配合されていますし、各メーカーで独自成分や技術を採用しています。

たとえば「ベルタ育毛剤」や「長春毛精」なら成分をナノ化して浸透力を非常に高めていますし、56種類のケア成分や生薬がたっぷり配合されています。
「ミューノアージュ」は女性の薄毛や抜け毛のプロフェッショナルである皮膚科形成外科医との共同開発によるドクターズコスメで、その長い経験から配合された成分はどれも発毛や育毛を促進してくれますよ。

女性にとって髪は自分の一部であり、毎日を充実して送るためには豊かで艶やかな髪の毛が必要ですよね。
抜け毛が気になり出したら原因をしっかり把握し、急いで対策を取るようにしましょう。

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