髪や頭皮を傷つけず白髪だけを染める方法ならコレ!具体的な手順解説付き-美髪ラボ

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髪や頭皮を傷つけず白髪だけを染める方法ならコレ!具体的な手順解説付き
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白髪だけを安全に染める方法を解説します!

自分で白髪を染めるのは面倒くさいものです。
服を着替えたり、周りが汚れないように気をつけたりしなくてはいけないし、夏は汗で染料が垂れてくることもあるし、洗う時はバスルームに飛び散るし…。

しかも、放置している間かゆくなることもあるし、アンモニア臭がある製品もあるし。
さらに、染めた後の髪は手触りが悪く、トリートメントしても何となく不自然な感じがありますよね。

そこで、少しでもそんな不快感を減らし、白髪だけを安全に染める方法を解説します。

白髪が人に与える印象

自分の髪に白髪が見つかると嫌なのは、これまでに多くの白髪の人を見てきてのイメージが、自分の中に出来上がっているからではないでしょうか。
それはどんなイメージでしょうか。

たった数本の白髪で人の印象は大きく変わる

非常に不思議なのですが、白人だと全白髪でも、それほど「老けた」というイメージがありませんよね(もちろん、老けて見える人もいますが)。

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しかし残念ながら日本人の場合、その肌の色や髪の色、顔の骨格などのためか、ほんの数本白髪があるだけでも一気に老けて見えてしまいます。
しかも、染めないでいるとこんな印象も持たれてしまうようです。

不潔に見える
ズボラ
手入れが行き届いていない
ケチだから染めない
苦労しているように見える
みすぼらしい
疲れているように見える
(女性の場合)女として恥ずかしくないのかと思う

ここまで思われてしまうと、さすがに染めないでいるほうが勇気が要りますよね。

全体染め!?それとも部分染め!?

10代の頃からカラーリングしてきた人は、髪を染めることが面倒だという意識はあまりないといいます。
しかし社会に出てから、あるいは家庭に入ってから染め始めた場合、わざわざ染める時間を作るのは結構大変なものです。
少しでも楽な部分染めにしたいところですが、生え方によってはそうもいきません。

全体染めと部分染め、どちらを選ぶかは生え方次第

ほとんどの人は、1~3か月に一度は全体染めで、その間は2~3週間に一度リタッチするようです。
しかし、リタッチの場合顔の回りや頭頂部、つむじ回りなど目立つところだけ染めると、染めなかった部分はどんどん白髪部分が伸びてしまいます。
髪をかき分けた時や風などで髪の内側が見えた時、かなり目立ってしまいます。

しかも白髪部分が多いと、全体染めする時に液が足りなくなってきちんと染まらないということが起こりがちです。
ですから白髪が全体的にかなり増えてきた場合は、毎回全体染めをするか、白髪部分だけをすべて染めるリタッチ方法を取ったほうが良いでしょう。

まだ白髪が少ない場合は、一度全体染めをしたらあとは目立つところだけ数週間に一度リタッチ、という染め方でも十分対応できます。
ただ、本数は少なくても全体的に散らばっている場合は目につきやすいので、こまめにリタッチしたほうが良いでしょう。

一般的な部分染め(白髪だけを染める)の方法

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部分染めをする方法はいくつかありますが、一般的な方法としては自宅での白髪隠し(一時染毛料)、美容院での部分染め、自宅で市販の白髪染めを使って染める方法があります。
それぞれのメリットとデメリットにはこんなことがあります。

白髪隠しのメリットとデメリット

<メリット>

気づいた時にさっとできる
髪や頭皮に負担がかからない
シャンプーで洗い落とせる
タイプが色々あり、使い分けられる

<デメリット>

量の割に価格が高い
雨や汗で色落ちする
髪に触れると染料が爪に入りやすい
髪質によってははじいてしまうことがある

今はマスカラタイプ、筆タイプ、フェルトペンタイプ、パウダータイプ、エアゾールタイプなど種類が非常に豊富なので、部分によって使い分けることができます。

しかし表面を軽くコーティングするだけなので、髪に触れるクセのある人は爪の中に着色剤が入り込みやすく、注意が必要です。
また、デメリットとして「シャンプーで落ちてしまい、一時しのぎにしかならない」という意見もありますが、最近は少しずつ色が入っていくタイプも出ています。

美容院での部分染めのメリットとデメリット

<メリット>

色を調節してくれるので、黒髪との違和感がない
市販の白髪染めほど髪が傷まない
自分では染めにくい部分もきれいに染まる

<デメリット>

高い、全体染めと金額があまり変わらない
自宅染めに比べて時間がかかる
自宅染めのように、放置時間に何かすることができない

美容院で部分染めするメリットは、やはり技術と薬剤の違いでしょう。
市販の白髪染めやヘアカラーはどんな髪質でも染まることを目的に作られているので、その分薬剤が強くなります。

しかし技術のある美容院なら、個々の客の髪質や量に合わせた薬剤調合と時間で施術してくれるので、髪の傷みが少なくなります。
また色を地毛に合わせて調合してくれるので、白髪を染めたということがわかりにくいです。

デメリットのダントツは価格です。
美容院によって差はありますが、全体染めの2割程度の部分染めだからといってカラーリングの金額が5分の1になることはなく、せいぜい半額です。
予約しなくてはいけない、時間がかかることなども、忙しいOLや主婦にとってはネックになります。

市販の白髪染めのメリットとデメリット

<メリット>

美容院に比べるとずっと安い
好きな時間にでき、やりながら他の事ができる

<デメリット>

白髪染め前の用意や、染毛後のバスルームの掃除が面倒
後頭部など見えない部分はうまくリタッチできない
髪や頭皮が傷みやすい

市販製品を使うメリットは価格の安さと手軽さです。
残った薬剤は次に取っておけますし、思い立ったらすぐできます。
その反面、全体にリタッチするのは一人では難しく、染め残しが出やすくなります。
また、薬剤が強力なので髪と頭皮にダメージを与えやすく、アレルギーの原因になることもあります。

美容院・市販の白髪染めともに、伸びた白髪の部分だけ毎回リタッチすれば良いと思いがちですが、実際にはそうはいきません。
時間が経つにつれ、以前全体染めしたところだけ退色が目立ってきてしまうのです。

髪の細い人や傷んでいる人ほど顕著で、根元に比べて毛先の色がかなり薄くなっている人を時々見かけますよね。
そのため数か月に一度は全体染めをしなければならず、たとえ美容院で染めてもらっても髪も頭皮もどんどん傷んでしまいます。

髪や頭皮を傷つけずに白髪だけを染める裏技

一時染毛料のようにその場限りではなく、しかも髪や頭皮を傷つけずに白髪を染める方法が一つあります。

カラートリートメントを部分染めに使いましょう

これまで美容院や市販の白髪染めで髪と頭皮にダメージを与え、髪がボロボロになったり頭皮が刺激に弱くなったりした人が最後にたどり着くのが、ヘアカラートリートメントです。
2~3か月に一度は白髪染めを使用し、それまでの期間はカラートリートメントで伸びた部分をリタッチする人が増えています。

最初から完全にカラートリートメントだけに切り替えるのは難しいですが、これまでヘアカラートリートメントを使用したことがない方は、この機会に試してみることをお勧めします。

カラートリートメントでの部分染めをお勧めする3つの理由

ヘアカラートリートメントでの部分染めには、大きく分けて3つのメリットがあります。
一つずつ見ていきましょう。

その①髪や頭皮を傷つけることがない

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白髪染めやヘアカラーが髪や頭皮を傷つけるのは、配合されている薬剤が非常に強力だからです。
1剤に配合されているのはアルカリ剤と酸化染料、2剤には過酸化水素が入っています。
アルカリ剤には髪のキューティクルを開かせる働きがあり、それによってキューティクルの奥にあるコルテックスという部分に色をつけます。

2剤の過酸化水素はブリーチ剤で、コルテックス内にあるメラニン色素を破壊する作用があります。
それと同時に1剤の酸化染料を発色させ、メラニン色素の代わりに酸化染料をコルテックス内に浸透させます。

また酸化染料は、2剤と混ぜることで染料の分子が結合して大きくなるので、キューティクルの間から抜け出られなくなります。
こうして色が定着し、高いキープ力を持つのです。

しかし図を見てもわかるように、アルカリ剤によって開いたキューティクルは、完全に閉じることがありません。
そのため、コルテックス内に含まれる水分やタンパク質、脂質などが非常に抜けやすくなり、枝毛や細毛、切れ毛の原因となります。

また、これらの薬剤はどれも肌への刺激が非常に強く、かつ皮膚内に浸透するといわれています。
特にEU諸国では発がん性が認められたとして使用が禁止された酸化染料は、日本でもアレルギー性皮膚炎を起こす危険性があることが古くからわかっていました。
そのため、1980年には表示指定成分にもなっています。

その点、ヘアカラートリートメントにはこの3つの薬剤は使用されていません。
多くの製品はHC染料と塩基性染料という、髪にも頭皮にも損傷を与えにくい成分を配合してあり、キューティクルを無理に開く作用がありません。

これらの染料は髪の表面とキューティクルの隙間から入り込むだけので、白髪染めに比べて色落ちしやすくなりますが、繰り返し使用してもダメージを受けにくくなっています。
無添加や天然成分配合のものもあり、そういったヘアカラートリートメントなら安全なだけでなく、髪と頭皮が健康を取り戻す助けとなるのです。

その②いつでも手間なく簡単に染められる

ヘアカラートリートメントは白髪染めのように2剤に分かれていることがなく、チューブやボトルから出してすぐ使用できますからとても便利です。
しかも、入浴中にトリートメント代わりに使用できるものが多く、いちいち服を着替えたりバスルームを掃除したりする手間がありません。

キューティクルは温めたり水分を含んだりすると自然に開くので、より染料が髪の奥に入りやすくなり、10分前後の使用で徐々に染まっていきます。

シャンプー前に染める場合は、キューティクルが閉じているので入浴中より時間がかかります。
しかし美容院のようにじっと待っている必要はなく、他のことをしながら時間をつぶせるので、それほどデメリットにはなりません。

その③色ムラや染まり過ぎ等の失敗がない

ヘアカラートリートメントには、一度では染まらないという特徴があります。
白髪染めを続けていた人にはこれがデメリットと感じるのですが、逆に考えると色ムラがはっきりわかったり染まり過ぎたりすることがなく、とても自然な染め上がりになります。

よくいわれるのが、ある程度の年齢になっているのに髪が真っ黒というのは、かえって不自然に見えるということです。
髪の毛は1本1本太さやクセ、中の成分が微妙に違い、それが髪の微妙なニュアンスを作り出しています。

しかし白髪染めで均一に染めてしまうと、そのニュアンスがなくなるのでべたっとした感じで不自然に見えて、染めたことがわかってしまうのです。

カラートリートメントで部分染めするには?

カラートリートメントのデメリットは、染毛料が時間とともに抜けていってしまうことです。
一般の白髪染めのように一度染めた部分が元の色に戻らないということはなく、完全に色落ちするとまた白くなってしまいます。

そのためヘアカラートリートメントだけにすると、こまめに全体染めをしなければいけなくなります。
もちろん髪や頭皮のためにはそれが一番良いのですが、ハードルが高いと感じた場合は、リタッチだけをカラートリートメントに変更しましょう。

カラートリートメントを使った部分染めのやり方

一般的な白髪染めでも、髪が太いところはどうしても染まりにくいものです。
カラートリートメントはさらに染まりにくいので、使い方のコツを覚えましょう。
このコツをつかむと色がきれいに入りやすくなります。

・シャンプー前の髪に使用する

一番良いのは、シャンプー後リンスやトリートメントはせず乾かし、それから染めることです。
リンスやトリートメントにはコーティング剤が配合されているため、髪が染まりにくくなります。
同様に、高級アルコール系シャンプーにもシリコーンなどが配合されているので、できれば配合されていないシャンプーを使用してください。

・クシやブラシを使用する

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カラートリートメントの広告には、「素手で使用できる」と書かれているものが多いですが、素手だとどうしても根元の染まりが弱くなりますから、クシやブラシを使用しましょう。
尖った部分で分け目を作り、根元にたっぷりつけます。

あまり広げると根元の染料が減ってしまうので、分け目の前後左右2~3センチ程度を目安に伸ばしてください。

・新しい分け目を作り、同様に染めていく

染料がついていない部分に新しい分け目を作り、同様に染めていきます。
これを側頭部、後頭部でも繰り返します。
特に後頭部はやりにくいと思いますので、できれば髪を押さえやすいよう、手にぴったりフィットし、肘の上までくるグローブを着用して塗りましょう。

・つけ終わったら、保温する

ヘアカラートリートメントの色を定着させる決め手が、保温です。
温めることでキューティクルが開き、染料が中に浸透しやすくなります。

シャワーキャップだけでも良いのですが、温めたほうが早くしっかり色が定着します。
カラートリートメント専用の、アルミコーティングしてあるキャップが販売されていますので、それを使用すると保温度が高くなります。
また、厚めのタオルを被ったり、数分ドライヤーで温めたりする方法でもOKです。

保温をしっかりするかしないかで、かなり仕上がりに差が出ます。
特に根元の白髪はまだダメージを受けていない健康な状態なので、キューティクルがしっかり閉じていてとても染まりにくいのです。

髪の毛が太い人はキューティクルが厚くさらに開きにくいので、汗が出ない程度に頑張って保温しましょう。

・長めに放置する

根元の太さや健康状態などで、染まる時間は人それぞれです。
最初は説明書に書かれている時間でやってみて、次回からは調節しましょう。
美容院で染まりにくいと言われた人の中には、1時間以上放置している人もいます。

なお、ヘアカラートリートメントは刺激が少ないので長時間放置してもほとんど問題はありませんが、かゆみや違和感を覚えたらすぐ洗い流しましょう。

・洗い流したらシャンプーする

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シャンプー後にヘアカラートリートメントを使用している人の中には、定着率を高めるために洗い流した後シャンプーしない人もいます。
しかし、それだと乾かしてもどうしても寝具などに色が移りやすくなるので、シャンプーしたほうが良いでしょう。

シャンプー剤は、洗浄力が穏やかな弱酸性かアミノ酸系の製品をお勧めします。
洗浄力が強い高級アルコール系シャンプーは、染毛剤まで落としてしまいます。
特にたっぷりのお湯ですすいだ髪はキューティクルが開いている状態なので、シャンプー剤は少なめに、短時間で済ませましょう。

なお、カラートリートメントを製造しているメーカーは、併せてシャンプーやトリートメントも開発していることが多いです。
それらを使用すると色持ちが良くなり、髪や頭皮の状態がさらに向上するのでお勧めです。

お勧めのカラートリートメント

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今や50種類はあると思われるヘアカラートリートメント。
その中でも部分染めにぴったりの商品をいくつかご紹介します。

部分染めに使えるお勧めのカラートリートメント

どんなカラートリートメントでも部分染めに使用できますが、ブラシで根元ぎりぎりまで塗ったほうが良いので、頭皮に刺激がないだけでなく、環境を整えてくれる成分が配合されているものが最適です。

①利尻ヘアカラートリートメント

利尻ヘアカラートリートメントには、28種類もの天然植物エキスが配合されています。
多くの美髪成分はもちろん、頭皮環境を改善する成分もたっぷりです。

オタネニンジン(朝鮮人参)やセンブリは血行促進、セイヨウキズタは消炎、収れん、血行促進、ローズマリーは皮脂量調整や育毛促進、ローマカミツレは頭皮の代謝活性など、頭皮環境の改善を促進させる成分が豊富に含まれています。
しかもシリコーンや鉱物油、酸化剤など頭皮に刺激がある成分は無添加なので、安心して使用できます。

また液の硬さがちょうどよく、塗りやすく垂れにくいので、白髪部分にしっかり留まって染めてくれます。

定価は1本200gで3,240円(税込)ですが、初回キャンペーンやセット割引などがあります。

②レフィーネ ヘッドスパトリートメント

ヘッドスパという名の通り、頭皮環境を改善することが主目的のヘアカラートリートメントですから、安心して根元までたっぷり塗ることができます。

頭皮ケア成分としてゴマ油、酵母、ダイズエキス、トウガラシ、ショウガ、アロエ、カンゾウ、オタネニンジンなどを配合し、血行促進や皮脂コントロール、新陳代謝、保湿など育毛や白髪改善に必要な環境を作ってくれます。

マッサージしやすいようにテクスチャーが少し柔らかめなので、夏は少し根元が染まりにくくなるかもしれません。

ポンプスタンドとレフィルで1本300gで3,600円(税込)ですが、レフィルだけなら3,394円(税込)です。
定期コース割引もあります。

③グローイングショット カラートリートメント

40代以降の女性の髪の悩みに対応する、ポーラのカラートリートメントで、独自成分のパウダルコ樹皮エキスを配合しています。
パウダルコは南米に植生する樹木で、髪の細胞に働きかけて髪のコラーゲン産生を促進する作用があります。

さらに浸透型のコラーゲンや血行促進作用のあるオタネニンジン根エキスも配合してあるので、細胞の新陳代謝促進効果も期待できます。
そのほか、トチャカエキス、黒米エキスなどポーラ独自の研究から開発された美髪成分も配合されています。

テクスチャーは粘りの強いタイプで、垂れにくいのでリタッチにぴったりです。
この商品はシャンプー後の濡れた髪に使用するタイプで、乾いた髪に使用した人の口コミによると、染め上がりはどちらも変わらないようです。

定価は200gで3,132円(税込)で、セット割引などはありませんが、公式オンラインストアから購入すると送料無料などの特典が期間によって設けられます。

④利尻白髪かくし

利尻白髪かくしは一時染毛料の一種ですが、シャンプー後も色が残り、徐々に白髪が染まっていきます。
筆ペンタイプになっているので、顔の回りなどに使用するのにぴったりです。
染毛料に利尻ヘアカラートリートメントと同じものを使用しているので、他の一時染毛料と違い、使うごとに白髪が自然に染まっていきます。

また、頭皮環境改善や美髪に導く成分も22種類とたっぷり。
無添加なので安心して使用できます。
ちょっとした白髪隠しにも使用できるので、1本あると便利ですよ。

定価は20g1本3,066円で、初回限定キャンペーンやセット割引があります。

今や数十種類あるヘアカラートリートメントですが、頭皮環境までしっかり考え、天然成分を多く配合してある商品は案外少ないものです。
しかし、リタッチは髪の根元までしっかり塗らないといけませんから、髪だけでなく頭皮にも良いものを使用しましょう。

なお、カラートリートメントは刺激の少ない成分を使用していますが、すべての人に皮膚炎やアレルギーが起こらないとは限らないので、パッチテスト済みと書かれている製品でも必ずパッチテストを行ないましょう。

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