【女性の育毛の新常識】抜け毛や薄毛の治療改善は「塗り薬」から「飲み薬」の時代へ-美髪ラボ

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【女性の育毛の新常識】抜け毛や薄毛の治療改善は「塗り薬」から「飲み薬」の時代へ
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飲み薬による抜け毛や薄毛の治療の効果とは!?

最近、市販の育毛剤やサプリより、もっと確実性のある治療がしたい!と考える女性が増えているようです。

確かに、市販の製品が自分に合っているか、育毛の効果が出ないのは自分に合っていないからだろうか…とずっと不安なままで使い続けるのはつらいものです。
どうせお金をかけるなら、きちんと治療を受けたいと考えるのは当然かもしれません。

男性用の治療法はすでにかなり確立していますが、女性にも効果がある方法が見つかっているのでしょうか。

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薄毛治療専門クリニックに通う女性が急増中!

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以前は男性専門だった薄毛治療のクリニックですが、最近は女性用クリニックを併設する、または女医さんが最初から女性のためにクリニックを開設することが増えています。
それだけ薄毛に悩む女性が増えているのです。

薄毛治療専門のクリニックに通う女性のお目当ては・・

現在、女性の薄毛・育毛治療の方法は、各医院のオリジナル発毛薬を塗布したり、注射で注入したり、最先端技術での治療などを行なっています。
しかし、月一度程度の通院とはいえ治療には時間がかかりますし、もっと手軽な治療法を希望する女性も多いです。

そこで登場したのが、ドイツ生まれの女性用育毛剤「パントガール(Pantogar)」です。
多くの女性がこの医薬品を購入するためにクリニックに通っています。

飲む育毛剤「パントガール」とは

「パントガール」はドイツの大手製薬会社であるMERZ社の製品で、すでに多くの国で女性の育毛用飲み薬として定番になっている商品です。

薄毛に悩む女性のための女性専用の飲み薬

パントガールは女性の育毛に必要とされる成分が配合されている飲み薬です。
主な成分と1カプセルの配合量、その効能・効果は以下のようになります。

・ケラチン(20mg/カプセル)

髪や爪、皮膚の角質層などに存在するタンパク質の一つで、シスチン、グルタミン酸、アルギニンなど18種類のアミノ酸からできています。
食生活の乱れで18種類のうちどれかが不足すると髪は弱くなり、抜けたり細くなったりしやすくなります。

・L-シスチン(20mg/カプセル)

ケラチンタンパク質を構成するアミノ酸の一つで、L-システインというアミノ酸が2分子結合したものです。
髪のハリやコシを作り、頭皮のターンオーバーを促進し、健康に保つ働きがあります。

・パントテン酸カルシウム(60mg/カプセル)

ビタミンB群の一つパントテン酸をカルシウムと結合させて水溶性にし、吸収率を高めるようにしたものです。
ケラチンタンパク質を合成する際にはビタミンCが使われますが、その働きを促進する作用があります。

日本ではまだ効能があまり知られていませんが、欧米では育毛や白髪予防のサプリメントによく配合されています。

・パラアミノ安息香酸(20mg/カプセル)

これもビタミンB群の一種で、PABAとも呼ばれています。
頭皮や肌の老化を防ぐ働きがあり、紫外線の害を抑制します。
またパントテン酸カルシウムの吸収を高め、ストレスに対抗する副腎皮質ホルモンの合成を助けます。

・ビタミンB1(60mg/カプセル)

炭水化物の代謝を促進させ、エネルギーを生み出すために必要なビタミンで、チアミンとも呼ばれています。
特に脳に必要なブドウ糖を合成する作用があり、脳の働きを正常に保つために不可欠です。

・薬用酵母(100mg/カプセル)

ビール酵母を乾燥させたもののことで、アミノ酸、ビタミンB群、ミネラル、核酸、消化酵素を含んでいます。
栄養価が高く、栄養補給剤として認められており、医薬部外品などに配合されています。

細胞を生成し、新陳代謝を促す働きや抗酸化作用があります。
また、胃腸の働きを促進する消化剤としても使用されています。

これらの成分を吸収の良い形で配合してあるので、頭皮や髪を作る毛母細胞に十分に届き、新陳代謝を活発化し、ヘアサイクルを整えることで発毛・育毛に働きかけるのです。
特に、瀰漫(びまん)性脱毛症治療用の飲み薬としてよく処方されています。

瀰漫性脱毛症とは、頭部全体の髪が細くなり、長い髪が抜けていく女性特有の抜け毛・薄毛のことで、ストレスや疲労、食生活の乱れ、老化、女性ホルモンの減少など様々な要因があると考えられています。

多数の臨床試験においてその有効性は実証済み

パントガールの有効性は、多くの臨床試験の結果で実証されています。
偽薬との比較試験や、実際にパントガールを使用しての経緯が公表されており、高い確率で薄毛が改善されています。

※瀰漫性脱毛症と毛髪構造損傷の治療の有効性(Prof.Tronnier,Petri,Pierchalla)より

MERZ社では、瀰漫性脱毛症の約70%に効果があったと報告していますが、実証試験ではさらに高い効果が出ているものも多くあります。

※瀰漫性脱毛症と毛髪構造損傷の治療の成功(T.Bergner)より

副作用の報告もなく極めて安全性が高い

現在までのところ副作用の報告はなく、安全性は非常に高いといわれています。

パントガール製造会社のMERZ社のホームページには、
「法的に医薬品として認定されるためには非常に厳しい規定に従って製造し、審査に合格しなければいけない。パントガールは有効性と安全性が正式に認められた医薬品である」
と書かれています。

パントガールの入手方法と注意点

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このように、パントガールは抜け毛や薄毛に高い効果が期待できる、育毛を促進する女性のための飲み薬です。
そう聞くと今すぐにでも購入したくなりますよね。
どうすれば入手できるのでしょうか。

専門の医師による診察と処方箋が必要

パントガールは、日本では医師の処方が必要な医薬品の扱いになっています。
主要成分から判断するとサプリメントレベルですし、副作用もない安全性が高い薬といわれていますが、「薄毛を治療し発毛・育毛させる」という効能・効果があるので、医薬品扱いになるのです。

また、医薬品となると副作用の可能性がゼロではないため、血液検査によって患者の健康状態を知っておく必要があります。
注射は医療行為になるので、医師または医師から指示を受けた看護師でなくては行なうことができません。

また、血液検査から治療法について判断するために、診察も必要です。
そのため、必ず専門の医師による診察と処方箋が必要なのです。

なお、パントガールは主に専門クリニックでの取り扱いになります。
一般の皮膚科でも処方してくれる場合はありますが、皮膚科に薄毛治療で来院する人はそれほど多くないため、在庫を抱えたくないという事情があります。

また、一般的な薄毛や白髪などは病気と見なされないため、医師も専門知識がない場合がほとんどです。
そのため、ほとんどの皮膚科では取り扱っていません。
しかし、できれば専門クリニックに行きたくないという場合は、近くの皮膚科に確認してみましょう。

妊娠中や授乳中の女性、12歳未満は使用できない

12歳未満の子供に対する具体的な臨床試験が行われていないため、使用は勧められません。
また、妊娠中は後期に入ってからであれば使用することができるとされていますが、妊娠時は体調が不安定になるため、事前に医師に相談してください。

また、授乳中に摂取した場合の副作用は確認されていないものの、栄養素が母乳として取られてしまい、あまり効果は望めない可能性があります。
授乳期が終わってから服用するか、医師に確認しましょう。

3ヶ月~の継続使用が必要。効果には個人差もあり

栄養素を摂取しても、それがすぐ細胞に働きかけて変化をもたらす訳ではありません。
また、髪の毛は1日に約0.3~0.5ミリ伸びますが、パントガールの効果が出るのは新しく伸びた部分だけです。
そのため、はっきりした効果が実感できるまでには最低でも約3か月かかると考えられています。

これはパントガールだけではなく、専門クリニックでどのような塗り薬や飲み薬を処方され、注射などの治療を受けても3~6か月しないと実感できないのが普通です。

栄養不足が深刻であるほど効果が出るまでに時間がかかりますから、3か月で効果が出ないとあきらめてしまうのは早急です。
発毛専門クリニックでは1年程度の継続使用を勧めています。

また、パントガールは女性の瀰漫性脱毛症には効果が高い飲み薬ですが、それ以外の脱毛症の場合、効果が出にくいことがあります。
例えば、男性ホルモンが多めで男性型脱毛症になっている人や、ストレス性の円形脱毛症、シャンプーやパーマ、カラーリングなどで常に頭皮を刺激している場合などは、効果はあまり期待できません。

パントガール以外の飲み薬

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育毛のための飲み薬はパントガール以外にも漢方薬や育毛サプリメントなどがあります。
それぞれについて、メリットとデメリットを見ていきましょう。

漢方薬の効果とメリット・デメリット

日本で認可されている漢方薬の中で、「育毛効果がある」とされているものはありません。
漢方は抜け毛になった原因を探り、根本を治療するというスタンスなので、結果的に育毛効果が出たとしても、それが目的にはならないのです。

<メリット>

身体の芯から改善していくものなので、育毛以外にも多くの効果がある
副作用が出にくい
比較的簡単に手に入れられる

<デメリット>

患者それぞれの体質や状態から総合的に判断しなければならない
体質改善をするので、髪に効果が出るまでに時間がかかる
他の部分には作用しても、髪にも効果が出るかはわからない
数種類服用するとコストがかかる

漢方薬はその人の体質に合ったものを服用しなければ、効果がないばかりか状態が悪化することもあります。

抜け毛や薄毛になる体質には気虚、血虚、腎虚、湿熱などがあり、この判断を見誤ると全く効果が出ません。
そのため、いくら市販されているからといって簡単に手を出すのは危険です。

また、病院で処方される漢方薬は保険の対象になりますが、抜け毛や薄毛の治療は保険対象外になります。
保険扱いになるのは、あくまで何らかの病気や疾病が原因で抜け毛や白髪が増えた、という場合だけなので注意しましょう。

育毛サプリメントの効果とメリット・デメリット

<メリット>

病院に行かなくても手に入れられる
医薬品ではないので、副作用の心配がない
価格が手ごろ

<デメリット>

医薬品ではないので、厚生労働省に有効と認められた成分は配合されていない
成分がそれぞれ違い、自分に合ったタイプを見つけるのが大変
抜け毛や薄毛が進行してしまってからでは効果が出にくい

育毛サプリメントは健康食品ですから、抜け毛や薄毛の予防作用は充分期待できるものの、治療薬としては弱いのです。
もちろんこれだけで効果が出ている人もたくさんいますが、状態がかなり悪化してしまっている場合は進行を遅くする程度の作用しかないかもしれません。

パントガール以外の女性用医薬品の飲み薬はないの?

現在、海外で開発され日本で医師によって処方されているものには、女性用のパントガールのほか、主に男性に使用されているプロペシアやフィナステリド、ミノキシジルなどがあります。
ミノキシジルは血管拡張薬なので、女性に処方されることもあります。

MERZ社ではパントガールのほかに違うタイプの育毛剤も製造していますが、現在のところ日本のクリニックでは扱っていません。

また、米国の頭髪専門メーカーで開発した製品も口コミで広がっているようですが、やはりクリニックで取り扱いはしていません。
しばらくは女性の育毛にフォーカスした飲み薬はパントガールだけになりそうです。

海外製の飲み薬の個人輸入は絶対にダメ!

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パントガールは海外から輸入されている飲み薬で、個人輸入が可能です。
日本で専門クリニックに処方してもらうと、保険対象外の薬なので価格は一定しておらず、1か月分12,000~15,000円前後です。

しかも、毎回の診察代は別途となると結構な出費を覚悟しなければなりません。
その点、個人輸入なら半額から3分の2程度で手に入りますから、ついそちらで購入したくなりますよね。

しかし、パントガールは日本で主に使用されているインターナショナル版のほかオーストリア版があり、成分が若干違います。
さらに個人輸入すると製造国ではなく、香港やシンガポール、タイ、インドなどから送られてきます。

失礼ながら、これらの国は偽造品製造のメッカです。
パッケージまで偽装したものもあれば、パッケージなしの錠剤だけで送られてくる場合もあります。

さらに事態をややこしくしているのが、正規品でもパッケージが各国で違うことです。
日本では各クリニックがドイツから個人輸入していることが多いのですが、39か国では正規販売されています。(ちなみに、香港では正規販売されていますが、シンガポール、タイ、インドでは正規販売されていません。)

ほとんどの国ではパッケージサイズが統一されていますが、国によっては微妙に違うのです。

※香港版パッケージ

※ベラルーシ・ウズペキスタン・ロシア版パッケージ

一応図柄は全世界で統一されているようなのですが、ブラジルのパントガール公式ページを見ると、まだリニューアル前の図柄で掲載されています。

こうなると、素人には届いたものが正規品かどうか判断できませんし、パッケージなしで届いたら製造年月日や使用期限もわかりません。
使用後すぐ効果が出るものではないので、さらに正規品か偽造品かの判断は困難になります。

場合によっては危険な成分が配合されていることもあり、万が一副作用で重篤な症状になってもすべて自己責任となるので、個人輸入は絶対にお勧めしません。

飲み薬の効果を得るための必須条件

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ここまではパントガールについてご説明しましたが、すべての飲み薬は摂取さえすれば効果が出るというものではありません。
飲み薬で効果を得るにはどうしたら良いか、最後に解説します。

血行不良ではどんなに有効な成分も効果を発揮できない

育毛のための飲み薬は塗り薬や注射と違い、不足している栄養素を補給して身体の中から健康にしていく、というコンセプトで作られています。
そのため、栄養素が血液によって頭部まで届かなければ意味がありません。

頭部の血行を良くするというと頭皮マッサージが思い浮かびますよね。
もちろん、頭皮マッサージには高い効果がありますが、口から摂取した栄養素を頭皮に届けるには、頭皮マッサージだけでは足りません。

それより日常の生活で全身の血行不良を改善するほうが、はるかに飲み薬の効果が上がります。
いつもの生活に簡単にプラスできる、血行改善方法をいくつかご紹介します。

①適度な運動をする

全身の血行を良くするには、運動が一番です。
運動をすると体温が上がり、筋肉や血管が温まってよく伸縮するようになります。
また、筋肉と血管はすぐそばにあり筋肉が動けば血管も動くのでさらによく伸縮し、血流がどんどん良くなって、飲み薬から摂取した栄養素が頭部にも届くようになるのです。

激しい運動は必要なく、ウォーキングやサイクリングなどで十分です。
特にウォーキングで腕を大きく振ると、デスクワークや家事で凝りがちな肩や首の筋肉がほぐされ、血流が良くなります。

首や肩が凝っていると血液がそこで停滞してしまい、頭部に十分に届かなくなりますので、首や肩を意識して動かすようにしましょう。

②ぬるめのお湯でじっくり入浴

シャワーではなく、ぬるめのお湯に長めに浸かることで血行が促進されます。
湯船に入った瞬間は血管が締まりますが、その後じわじわ血管が広がっていき、頭部の毛細血管も拡張してきます。

頭部は心臓から重力に逆らって血液を送らなくてはいけないため、普段はどうしても血液が不足しがちですが、入浴すると水圧によって血液が頭部まで巡るようになるのです。

さらに、全身が温まるとリラックスし、副交感神経の働きが活発になります。
副交感神経には身体や脳を休める働きがあり、心地よい睡眠を誘います。
睡眠中には成長ホルモンが分泌され、頭皮の細胞の生まれ変わりを促進し、内臓の疲労を取ってくれます。

すると飲み薬の栄養素が消化吸収されやすくなり、頭皮細胞のターンオーバーを助けて抜け毛や薄毛の改善につながるのです。

30分程度の入浴でこれだけのメリットがありますので、毎日とはいかなくても週2~3回はゆっくりお湯に浸かるようにしましょう。

③できるだけ身体を冷やさない

女性はホルモンの関係で、皮下脂肪がつきやすくなっています。
皮下脂肪があると何となく身体が温まりそうな気がしますが、皮下脂肪には細い毛細血管しかなく、しかも本数が少なく熱が伝わりにくいため、男性より冷え性になりやすいのです。

身体が冷えると血管が収縮してしまうため血行が悪くなり、せっかく飲み薬で得た栄養素が頭部まで送られなくなってしまいます。

さらに、女性には子宮や卵巣があり男性に比べ下腹部が複雑な作りをしているため、血流が悪くなり下半身が冷えやすいといわれています。
すると、卵巣から分泌される女性ホルモンの分泌量が減ってしまうことがあります。

女性ホルモンには髪の正常な成長を維持する働きがあるため、減ってしまうと抜け毛や薄毛になりやすいのです。

夏でも冷房が効いているところでは身体を冷やさないよう注意し、特に下半身は毎晩の入浴で芯から温めるようにしましょう。

女性専用とはいえ、クリニックに行くのは勇気がいるものです。
しかし、最初はネットや電話で相談することが可能なところがほとんどですし、多くのクリニックでは正確な頭皮診断やカウンセリングを無料で行なってくれます。
気軽に相談してみてはいかがでしょうか。

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