白髪が増える原因は白髪を抜くから?その真偽と女性におすすめの対策方法をご紹介-美髪ラボ

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白髪が増える原因は白髪を抜くから?その真偽と女性におすすめの対策方法をご紹介
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正しい白髪対処法を知りましょう

白髪を抜くと増える?
そんな噂が昔からありますが、確かに抜くと増えるような気がしますよね。
気になるから抜きたいけれど、増えるなら抜いた意味がありません。
でも、実際にはどうなのでしょうか。

ここでは、白髪が増えるというウワサの真偽と、対処法について詳しく解説します。

白髪を抜くと、それが原因で更に白髪が増えるってホント!?正しい白髪対処法は?

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「白髪は抜くと増える」説の根拠は?

昔からいわれている「白髪は抜くと増える」、本数を数えることもできないから、本当のところは調べきれないのですが…。

「白髪は抜くと増える」は都市伝説というのが定説

現在、白髪を抜いても増えない、というのが定説になっています。
それは、白髪の生えるメカニズムから推測されているようです。

髪は1本1本に髪の元である毛母細胞と色素細胞メラノサイトがあり、メラノサイトがメラニン色素を作っています。
白髪は、毛根の部分で育っている時に何らかの原因でメラノサイトの機能が低下し、メラニン色素が髪の中に入り込まなかったことによってできると考えられています。
1本1本にそれぞれメラノサイトがある訳ですから、1本のメラノサイトが機能不全になったからといって、ほかの髪のメラノサイトが影響を受ける可能性はないはず、と推測されているのです。

 

「白髪は抜くと増える」と勘違いされている理由

白髪が抜くと増えると考えられてきた理由は、白髪の色と太さにあります。
白は膨張色ですから、収縮色である黒の中では太くはっきり見えます。
また、実際に白髪は黒髪に比べると太く硬く、しかも伸びる速度も速いことが、資生堂と北里大学での研究でわかりました。
そのため、一度気にし出すと白髪がよく目につくようになるため、白髪が増えたように感じるのだろう、とされています。

白髪が増えるのと抜くのには関係があるという説も

白髪が増えないというのであれば、別に抜いても問題なさそうですよね。
でも、髪の専門家は皆「抜いてはいけない」と指摘します。
それはなぜでしょうか。

なぜ無理に白髪を抜いてはいけないのか?

実は、白髪の生えるメカニズムは完全に解決された訳ではなく、つい最近も新説が出たくらい、新しい研究分野です。

一般的に、「一度白髪が生えた毛穴からは、黒髪が生えることはない」といわれています。
しかし、それでは上に書いた「他の髪には影響しない」という説と矛盾します。
というのは、頭皮や細胞が健康であれば、一つの毛穴からは2~3本の髪の毛が生えるものなのです。
1本が白髪になればその毛穴から生える別の髪も全部白髪になる、ということなら、他の髪にも影響する、ということになりますよね。

この矛盾の原因として、「無理矢理抜くとそばの毛の毛根にもダメージを与えるから」ではないか、という考えがあります。
白髪を抜いた経験があるとわかるのですが、結構頑丈で抜くと痛いですよね。
白髪というと死んでいるイメージがありますが、どうしてどうしてかなりしっかり生きています。
元気に生えているものを無理矢理抜くと、同じ毛穴にある別の毛根までダメージを受けてしまうのではないか、と考えられているのです。
毛根が炎症を起こしたり、メラニン色素が作られなくなったり色素細胞の機能が低下して白髪が増えたり、抜きすぎて髪が生えてこなくなったりといったトラブルの危険性があるということですね。

また、色素細胞のメラノサイトが機能不全になるということは、細胞が突然変異した可能性もあります。
がん細胞を叩くと一気にがん細胞が増えるということがありますが、がん細胞も突然変異でできたものです。
その理論に当てはめると、突然変異のメラノサイトを叩く(抜く)ことが刺激となり、機能不全のメラノサイトが一気に増えてしまう、ということも可能性としてはあり得ます。

このように、白髪に関してはまだまだ未知の部分が多いため、現在は「白髪を抜いても増えない」というのが一般的な説ですが、今後の研究によっては「増える」という理論が確立するかもしれません。

いちいち抜くより正しい白髪対策を

少なくとも現在は白髪は抜いてはいけない、ということになっているのですから、抜くのはやめておくに越したことはありません。

白髪には応急処置と根本的な改善のダブル対策を!

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白髪対策は応急処置の「隠す系」と根本的な改善の「治す系」のダブルでいきましょう。
白髪といえども生きていますし、女性も加齢とともに髪が減ってきますから、たとえメラニン色素が抜けた髪の毛でも、少しでも多く残しておくべきです。

白髪が数本の場合は、カットか白髪隠しが正しい対策

白髪がまだ数本の場合は、はさみでカットするとよいでしょう。
できるだけ根元からカットし、目立たないようにします。
ただし、白髪は黒髪より太く硬い上、短いとピンと立ってしまいますから、できるだけこまめにカットしましょう。

顔の回りや頭頂部、分け目のように人目につきやすく、かつ自分でできそうなところは白髪隠しを使いましょう。

1~2本ならマスカラタイプが便利ですが、うまく塗らないとダマになったりしますから、マスカラを塗る時と同じように染料を容器の口でしごいてから使用するとうまくいきます。

少し増えてきたら、筆やフェルトタイプがお勧め
特に分け目や顔の回りは、一気に塗れるこのタイプが簡単で、手も汚れません。

もう一つ、手軽なのがファンデーションタイプです。
顔に使うのと同様コンパクトに入っていてパフでつけるので、いつも顔に使うのと同じ感覚でできるのがポイント。
おしろいタイプもありますが、油分が含まれていないとちょっと飛び散りそうですね。

なお、少ないものの、白髪のカットをメニューに組み込んでいる美容院もあります。
一般的には、数本ならともかくそれをメインに行なうのは…と嫌がる美容師が多いのですが、ダメ元で電話で聞いてみてはいかがでしょうか。

白髪が多い、あるいは局所に集中している場合は

カットや白髪隠しでは間に合わなくなったら、髪型を工夫するか、本格的に染める対策を取りましょう。

①パーマ

白髪が一番目立たなくなるのは、ふわっとしたゆるめのパーマです。
ストレートだと髪が動きやすいので、ちょっとした際に表面に出てしまい、目に入りやすいのです。
パーマをかけると髪がいい具合にもつれるので動きにくくなりますし、パーマのカーブによって光が乱反射するため、さらに目立たなくなるのです。
こちらの画像はデザインカラーも少し入れているのですが、白髪がほとんど目立ちません。

②一部の色にカラーを入れる

下の画像のように、白髪ではなくほかの部分をカラーリングすることで目立たせなくする対策もあります。

メッシュ、ハイライト、ローライト、ウィービングなどのテクニックで、カラー剤を使う束の太さによって名称が変わります。
ウィービングはとても細いので美容師にお願いしたほうが良いですが、それ以外は自宅ですることもできます。

ただ、束の太さや位置のバランスが難しく白髪隠し効果が出にくい場合もあるので、やはり美容師にカラーリングしてもらうことをおすすめします。
特に局所に集中して生えている場合は、全体のバランスを見ながらセンス良く染めてくれる美容師にお願いしましょう。

③カラーシャンプーを使用する

カラーシャンプーとは、シャンプーに染料が含まれていて、洗いながら染められるものです。
よく知られているカラーシャンプーはアンナドンナロイドナプラなどで、シルバーやピンク、紫など様々なカラーがあるので若い人に人気があります。

また、白髪用として販売されているものには、利尻カラーシャンプーなどがあります。

どちらも一度で染まるものではなく、何回か使用することで徐々に色が入っていくものですが、ヘアケア効果が高いのは白髪用のほうです。
白髪が増える年代は髪や頭皮が弱ってきているので、それをケアする成分が多く配合されているのです。
また、頭皮トラブルを予防改善するため無添加にこだわった商品があるのも、白髪用のカラーシャンプーのほうですね。

④本格的に白髪を染める(白髪染め)

加齢などで白髪が30%を超えると、上記のテクニックでは難しくなってきます
その時には、しっかり染めてしまいましょう。

自分で手軽に染めたい時は、市販されているセルフの白髪染めを。
おしゃれ染めは黒髪用なので、白髪部分にはあまり色が入りません。
全体をかなり明るめの髪色に染めるのであればおしゃれ染めでも問題ありませんが、あまり明るい色は肌の色とのバランスが取れず、かえって老けた印象になることがありますから注意してください。

美容院でのカラーリングの場合は、白髪の量に合わせて白髪染めにするかおしゃれ染めでも大丈夫か、美容師が判断してくれます。
また、目立ちにくい色の提案もしてくれますから、地毛の髪色と違和感なくなじみます。

ただ、セルフでも美容院でも、使用している薬剤は基本的に同じ「アルカリカラー」です。
このタイプのカラーリングは薬剤が非常に強いため、髪と頭皮を傷めます。

染料を髪のコルテックスという部分にしみ込ませるために表面のキューティクルをアルカリ剤でこじあけ、一度軽く漂白してから染めるので、キューティクルが弱ってしまうのです。

また、染料の色がきれいに出るように黒髪部分を軽く漂白しますが、そのために使用する薬剤は洗濯に使用する酸素系漂白剤と同じ。
塩素系より良いとはいえ、やはり髪や頭皮に負担がかかるのです。
この漂白剤が頭皮から吸収されることで白髪が生える原因となるという説がありますので、頻繁にアルカリカラーでカラーリングするのは考えものですね。

元の髪が太く健康な場合は、キューティクルがしっかりしているので傷みが少ないのですが、繰り返しカラーリングしていると、どんなにヘアケアしてもだんだんツヤがなくなります。
これはキューティクルの表面にある、ミンクの毛にも含まれているMEAという油性成分が、薬剤によってすべて破壊されてしまうからです。

⑤ヘアカラートリートメントやヘアマニキュアを使う

頭皮トラブルや髪の毛のダメージを起こさずに染めたいなら、ヘアカラートリートメントやヘアマニキュアを使用することをおすすめします。

ヘアカラートリートメントは一度では染まらず、最初の何回かは毎日染めるか、乾いた髪に塗って数十分置くなど白髪染め以上に時間がかかる、というデメリットがあります。
しかし、一度色がつけばあとは1週間から10日に1度、シャンプー時の使用で大丈夫。
白髪染めほどしっかり染まるわけではありませんが、その分白髪が伸びてきても目立ちにくいというメリットもあります。
しかも危険な薬剤や旧指定成分無添加な商品なら髪が傷みにくく、さらにトリートメント効果でヘアケアも出来るので、髪が生き生きしてきます。

ヘアマニキュアは、頭皮や顔、手などの皮膚につくと取れにくいため根元まで塗れないのが難点ですが、ヘアカラートリートメントよりは色が入りやすく、色持ちも多少良くなっています。
シャンプー時には使用できないので毎回時間をかけて染めなくてはいけませんが、髪をコーティングしてくれるので傷みにくくなります。
ただ髪を強力にコーティングしてしまうため、他の染毛剤を使用しても色が浸透しづらいというデメリットがあります。
また、シャンプー時に少しずつ色落ちしますが、その際にキューティクルまで剥がしてしまい、使用を続けると髪にトラブルが起こりやすいともいわれています。

なお、ヘアカラートリートメント・ヘアマニキュアとアルカリ系白髪染め・おしゃれ染めを併用すると、化学反応で髪が変色してしまうことがあります。
1~2週間前後間を置けば問題ないとされていますが、公式サイトのQ&Aなどに書かれている使用方法を守るようにしましょう。

また、メーカーが変わるとやはり希望の色にならないことがありますので、一度使い出したらずっと同じ製品を使用したほうが安心です。

栄養対策も大切!バランスの取れた食事を摂りましょう

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髪の毛や頭皮は、血液から栄養と酸素を供給されることで成長します。
その血液は食べたもので作られますから、食生活が乱れていると白髪や抜け毛、弱い髪の原因になってしまうのです。

身体は非常に精巧かつ頑丈にできていて、ちょっとのことでは体調を崩さないようにバランスを取っています。
たとえば、カルシウムが不足してもすぐ体調に現れるのではなく、まず骨のカルシウムが血中に溶け出て不足分を補うというしくみになっています。
しかし、その分表面化した時にはかなり深刻な状態になっていることも多く、カルシウムの場合は骨粗しょう症という重大な疾病として現れてしまうのです。

白髪の場合も、栄養が慢性的に不足しているのが表面化したものと考えられます。
まだ内臓や組織に症状が現れていないとしても、ギリギリの状態なのです。
最近顔や手足の皮膚が乾燥する、荒れる、あるいは爪が割れやすくなった、変形しているといった場合、その兆候が表面化し出したということです。

白髪が増える前に食生活を見直し、栄養バランスをしっかり考えたメニューを摂るようにしましょう。
できるだけ食材から摂ったほうが良いのですが、好き嫌いが多い方や、なかなかバランスの取れた食事ができない場合は、サプリメントで調整すると簡単です。

規則正しい生活習慣でストレスを貯めないこと

睡眠不足や質の悪い睡眠などの生活習慣が、白髪を増やすということをご存知ですか?
ここでいう「睡眠不足」とは睡眠時間が少ないという意味ではなく、起きた時にスッキリ爽やかな気分で起きられない「睡眠【満足】不足」ということです。

髪や頭皮を健康に保ち、メラノサイトや毛母細胞の新陳代謝を促してくれる成長ホルモンは、熟睡中でなければほとんど分泌されません。
就寝前のアルコールやカフェイン入り飲料は交感神経を活性化させてしまうため、なかなか眠れなくなったり睡眠が浅くなったりしてしまいます。
またPCやスマホの画面から発せられるブルーライトも、交感神経を活発にして脳にストレスを与えてしまいます。
さらに、仕事や家庭のストレスが貯まっていると、なかなか寝付けなくなってしまいます。
すると熟睡できませんし、何時間眠っても起きた時にだるさや疲労感が残り、どんどん体調が崩れてしまい、白髪の原因となるのです。

毎日の生活習慣を見直し、会社や家事のストレスを貯め込まないようにしましょう。
ゆっくり入浴したり、部屋を少し暗くして好きな音楽を聴いたりアロマを焚いたりして、リラックスタイムを作ることが、白髪の予防や改善につながりますよ。

頭皮を清潔に保ち、毎日のケアも忘れずに

シャンプーやマッサージで頭皮環境を良くすることも、白髪の予防や改善に大切です。

①シャンプーで適度な洗浄を

頭皮は皮脂腺が多く、シャンプーでしっかり地肌を洗わないと毛穴が詰まりやすくなってしまいます。
また、皮脂が多いと雑菌が繁殖しやすくなります。
それを放置すると頭皮トラブルを起こし、白髪やフケ、脱毛の原因になってしまうのです。

これとは逆に、シャンプーし過ぎ、または洗浄力の強すぎるシャンプーで皮脂を取り過ぎてしまい、頭皮が乾燥してしまうのもよくありません。
皮脂には紫外線を防止する働きがあるので、皮脂がなくなると紫外線によってメラノサイトや毛母細胞がダメージを受けてしまうのです。

また、頭皮の乾燥が続くとだんだん硬くなってきます。
すると頭皮の下にある血管が圧迫されて血流が悪くなりますし、新陳代謝できない頭皮は紫外線を防ぐ能力が落ちているため、やはりメラノサイトの機能を低下させてしまうのです。

シャンプーには高級アルコール系、アミノ酸系、石鹸系などがあります。
高級アルコール系や石鹸系は洗浄力と脱脂力が強力なので、頭皮が脂っぽい場合や毎日はシャンプーしない人ならそれでもかまいませんが、あまりおすすめしません。
女性の皮膚はデリケートなので、できればアミノ酸系シャンプーでケアすると良いでしょう。

②毎日頭皮マッサージをしよう

頭部は心臓から遠いため、最も血液が届きにくいところです。
いくらしっかり栄養を摂っても、なかなか毛細血管にまで栄養が入り込めません。

そこで、5分程度の頭皮マッサージを1日数回行なうようにしましょう。
頭皮の血行を良くすることで毛細血管にまでしっかり栄養と酸素を届ければ、それを受け取ったメラノサイトや毛母細胞がしっかり働き、白髪を防止できるのです。

特に頭皮が硬くなっている場合、かなり血行が悪くなっている証拠ですから、こまめにマッサージするようにしてください。

③頭皮を紫外線から守ろう

皮脂には紫外線の影響を和らげる働きがありますが、それだけでは不足です。
日傘や帽子、太めのヘアバンドなどで、できるだけ頭皮を紫外線から守りましょう。
紫外線は1年中、たとえ雨の日でも降り注いでいます。
天気が悪いからと油断せず、外出する時はUVケアを忘れずに。

紫外線で色素沈着してシミができるってことは、髪を黒くする作用もあるんじゃないの?

確かに、メラニン色素は紫外線に当たることで活性化します。
メラニン色素には黒系のユーメラニンと黄系のフェオメラニンがあり、ユーメラニンには紫外線を吸収する働きがあります。
紫外線は活性酸素を生み出し、あらゆる細胞を劣化させてしまうため、ユーメラニンの色素沈着作用によってそれを防いでいるのです。

しかし、残念ながら髪には色素沈着ということはないようです。
色素細胞を生み出すのは色素幹細胞という細胞ですが、活性酸素によってダメージを受けやすいとされています。
するとユーメラニン色素そのものを作る機能がなくなってしまうため、色素沈着というメカニズムが作用しなくなってしまうと考えられています。

白髪を抜いたらさらに白髪が増えるのかどうか、はまだはっきりしていません。
しかし、「白髪をこまめに抜くと白髪が生えなくなる」という説もありません。
また、加齢とともに髪の毛が成長する速度は遅くなりますし、生える本数も減ってきます。
必死に抜き過ぎて髪がスカスカになり後で後悔するより、正しいケアで対処しましょう。

カラートリートメントって染まりにくい? 人気商品を比較

カラートリートメントは、髪や頭皮にやさしい染料を使いますが、この染料の粒度がとても重要で、粒度が荒すぎるとキューティクルの隙間に入れませんし、逆に細かすぎると髪の隙間に定着できずに流れ落ちてしまいます。最近では定着力や染まりを高めるための技術も上がってきており満足度の高い商品も増えています。

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