天然染料の白髪染め『ヘナ』~メリットとデメリット、使用時の注意点を徹底解説します-美髪ラボ

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天然染料の白髪染め『ヘナ』~メリットとデメリット、使用時の注意点を徹底解説します
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ヘナについての基本知識をご紹介!

ヘナが白髪染めに使用される染料であることは、多くの人が知っていると思います。
しかし、実際にやったことのある人は多くありません。

「何だかめんどくさそう」
「すごく時間がかかるって聞いた」
「髪がオレンジ色になっちゃうんでしょ?」

実際はどうなのか、メリットとデメリットはどんなことがあるのか、徹底解説します。

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『ヘナ』って何?

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そもそも「ヘナ」とは何なのでしょうか。
まずはヘナについての基本知識についてお話しましょう。

古代インド発祥の天然染料を含んだ植物

ヘナはインドやエジプト、パキスタン、イランなどの乾燥した土地に自生しているミソハギ科の低木で、インドではメヘンディ、ヘンナ、ヘナなどと呼ばれているハーブです。

発芽させるのに25℃以上の温度が必要で、耐寒温度は10℃前後のため、日本で栽培するのは困難です。
しかしインドではどこにも生えている木で、繁殖力が強く肥料も農薬も不要です。

ヘナは紀元前5,000年以上前から皮膚疾患の治療に使用されており、インド伝承医学アーユルヴェーダではヘナは万能薬として高い評価を得ています。
また、主に葉の部分に含まれるローソン(ローソニア)という色素成分がオレンジ色に発色し、髪や皮膚、爪などのタンパク質に吸着して色をつけます。

この作用を利用して、インドでは粉末にしたヘナの葉を水で溶いて、手足や爪などに模様を描くことが女性のおしゃれになっています。
専門のプロ絵師がおり、複雑な模様ほど高価になるため、模様の手の込み具合によってその女性の身分や地位の高低、貧富の差がわかるといわれています。

ヘナを白髪染めに使用した場合、非常に明るいオレンジ色に発色します。
そのため、白髪が少ないうちはあまり目立たないのですが、白髪が多いとオレンジ色が強調されて「染めた」という感じが強く出てしまいます。

それを防ぐために、日本では青色の色素であるインディゴを混ぜて使用するか、最初はヘナで染めてからインディゴで後染めするのが普通です。

『ヘナ』による白髪染めのメリット

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インドで何千年も前から使用されてきた染料のヘナには、多くのメリットがあります。

髪のダメージを修復する

ヘナがタンパク質に吸着する性質があるとお話しましたが、それによって髪が修復されます。

健康な髪はキューティクルという硬いケラチンタンパク質が層になって、髪の内部を守っています。
また、髪の内部はコルテックスといい、繊維状のタンパク質が主成分となっています。

キューティクルやコルテックスはダメージを受けると細かい穴(ダメージホール)が出来て、その部分からタンパク質がどんどん抜けていきます。
そのため、髪がパサパサでコシやハリのない状態になってしまいます。
髪には再生能力がないため、一度できたダメージホールは二度と塞がりません。

そこでヘナを使用すると、ヘナの染料成分であるローソン色素がそのホールに入り込み、回りのタンパク質に絡みつくことで穴を埋めていきます。
さらに、タンニン酸がタンパク質との結合を強める作用があるため、ヘナがしっかりダメージホールに定着し、修復されていくのです。

植物系染料なので一度でしっかりホールが埋まることはなく、ダメージレベルによって違いますが、3~4回の使用でほとんどの髪にハリやコシ、ツヤが生まれます。
また、ヘナには水分を弾く作用があるため、湿気を寄せ付けずまとまりが良くなります。

安全性が高く、ジアミンアレルギーでも使える

2剤式白髪染めに使用されている染料はパラフェニレンジアミンやトルエン-2.5-ジアミン、メタアミノフェノール、パラアミノフェノールなどの「ジアミン系」「フェノール系」と呼ばれる合成染料です。
これらのうち、特にパラフェニレンジアミンは非常に毒性が強く、アレルゲンとして旧表示指定成分になっていた成分です。

また、パラフェニレンジアミン以外の合成染料も化学構造が似ているため、「~ジアミン」「~フェノール」という名称がついたものは同様の危険性があります。

頭皮に触れることでかゆみや炎症などのかぶれを引き起こし、それが次第に首や顔、手などに広がり、人によっては全身の皮膚がかぶれて腫れ上がります。
そのまま使用を続けると呼吸困難や血圧の低下、アナフィラキシーショックなどを引き起こす危険性もあります。

その点、ヘナは植物から採れた染料なので、白髪染めに使用してもジアミンアレルギーを発症することはありません。
また、昔からインドでは皮膚疾患の際に使用されていたものですから、安全性も非常に高くなっています。

植物にアレルギーがある場合はヘナでもかぶれる可能性がありますが、ヘナでアレルギーを起こす人はほとんどいないといわれています。

一度色が定着してしまえば色落ちし難くなる

2剤式白髪染めのような脱色作用はなく、少しずつ色落ちはします。
しかしヘナの成分が髪に浸透すると、失われたタンパク質の代わりとなって髪を補修し、同時に染料成分がしっかりダメージホールに定着します。

何度かヘナ染めをして定着度が高まると水を弾く疎水性も高くなるため、シャンプーしても染料が落ちにくくなります。

ヘナを使用している人は、あまりシャンプー剤を使用せずお湯だけで髪を洗う「湯シャン派」や、高級アルコール系ではなく洗浄力が穏やかなアミノ酸系シャンプーを使用している人が多く、さらに色の定着率が良くなります。

2剤式白髪染めほどではありませんが、3~4週間に一度程度使用すれば色が保てますし、2週間に一度程度部分染めをすれば白髪が目立ちません。

『ヘナ』による白髪染めのデメリット

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ヘナのトリートメント効果は素晴らしいのですが、自然の力だけで染めるため、非常に手間がかかるのが最大のデメリットです。

染めるにはかなりの手間と時間が掛かる

市販のヘナの多くはヘナにインディゴを混ぜてありますが、最初からそれを使用してもうまく白髪染めできません。
インディゴは髪ではなくヘナに吸着するため、ヘナが髪をコーティングしている状態でないと白髪がきれいに染まらないのです。

ということで、まずヘナで白髪染めすることになりますが、これがかなり手間がかかります。
メーカーによって染め方は多少違いますが、簡単に使用方法を説明すると以下のようになります。

・粉末のヘナを分量のお湯で溶く

45度前後のお湯で、マヨネーズほどの固さになるよう調節しながらペーストにする。
ダマがなくなるまで丁寧に混ぜること。
なお、前日に溶いておくと、色素が十分水に溶け出すのでよりよく染まることが多い。

・髪を濡らし、しっかりタオルドライしてから染める

乾いた髪でもOKだが、伸びが悪くすぐ乾いてしまうので、慣れるまでは髪を濡らしてから塗ったほうが上手く塗れる。

・目立つところから始め、髪全体にまんべんなく塗る

乾きやすいので、まずは一番染まってほしい部分から始め、髪の毛が見えなくなるほどたっぷり盛るようにする。
ペーストの伸びが悪くクシやブラシで乱暴に梳くと髪が傷むため、できるだけ指だけで染める。

・ラップやシャワーキャップを巻いて乾燥を防ぐ

ヘナは乾燥すると染毛力が落ちるので、乾かないようラップなどでしっかり髪を包む。
なお、インディゴなどが配合されている場合はラップを直接染料につけない方法を指示しているメーカーもあるので、書かれている方法に従う。

その後、ドライヤーで髪全体を数分温め、アルミ製の保温キャップなどを被り、1~3時間放置する。
初めての場合は染まりにくいので、長めのほうがベター。

・ヘナを洗い流す

最初の頃はどれだけお湯で洗い流しても色水が出るので、ある程度のところで切り上げる。
この後、シャンプーするよう勧めているメーカーと、タオルドライだけを推奨しているメーカーがあるので、説明書通りにする。
最初はシャンプーを使うと染料が落ちやすいので、使用する場合はアミノ酸系がお勧め。

白髪染めするのにこれだけの手間と時間がかかって、さらにこの次にインディゴで30分~1時間染める作業があります。
一度しっかり染まれば時間は短縮できますし、頻度も少なくなりますが、最初のうちは同じ工程を数日ごとに行なうことが必要です。

なお、ヘナ染めの場合、ドライヤーを使用すると色がよく発色しないため、自然乾燥が推奨されています。
そのため、さらに数十分~1時間以上の余裕が必要になります。

思い通りの色に染めるのは非常に難しい

ヘナの特徴の一つに、髪質や状態によって全く染まり方が違ってしまうということがあります。
ある人は一度でもそこそこ染まるのに、自分がやったらかすかに色が付いた程度、ということが起こります。

ダメージへアほど染料が落ちやすい傾向がありますし、髪が太くて多ければなかなか希望通りの色にはなりません。
特に市販のインディゴ入りヘナは染料の調整ができないため、思ったほど暗く白髪染めできなかったり、逆に真っ黒になってしまったりということが起こります。

また、天然のものですから、ヘナの栽培地やその時期の気候によっても染まり具合が左右されます。
さらに、ヘナの葉が開花前か開花後どちらに採取されたものか、粉にしてからどのくらい時間が経ったものか、といったことでも違ってきます。

ヘナ専門メーカーの中には非常にこだわって製品づくりをしているところもありますが、その分高価になってしまいます。

ヘナ特有の臭いがあり、それが数日間残る

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ヘナには一種独特の臭いがあります。
タバコのようなとか、青汁のようなとか、人によって感じ方は違うものの、多くの人にとっては不快な臭いです。
ダメージへアほど臭う、古いヘナほど臭うという説もありますが、推測の域を出ていません。

また、数日で臭わなくなったという人がいる一方で、1ヶ月たってもまだ臭うという人もいますが、悪臭は1日だってつらいものです。
中には「髪を洗っていないのではないか」とまで言われた、という体験談もあります。

最初の数回は非常に色落ちする

ヘナで白髪染めした場合、最初の数回は髪にしっかり吸着せず、色落ちが激しいです。
洗っても洗っても色水が出て、タオルドライすれば染料の色が移り、乾かしてから寝ても寝具に色がつき、汗をかくと服が汚れることもあります。

また、インディゴはヘナに吸着しているので、一緒に色落ちしてしまいます。

インディゴでアレルギーを起こす場合も

ヘナでアレルギーを起こす人はほとんどいないといわれていますが、実際にはかゆみや炎症を起こす人は一定数います。
調べてみるとヘナではなく、インディゴが原因ということが多いようです。

インディゴはマメ科の植物なので、大豆アレルギーの人が使用するとかぶれる可能性があります。
また、インディゴは新しいほどアレルゲンとなる成分が多く含まれるようです。
人によってはインディゴに触れただけで強いかゆみを感じることもあり、そういった場合は100%ヘナでオレンジ色に染めるしか方法はありません。

最初のうちは髪がギシギシ、あるいはベタベタになる

ヘナには高いトリートメント効果がありますが、初回から髪がサラサラになったという人はほとんどいません。
髪のダメージがひどいほど髪がギシギシ、パサパサになる傾向があり、この状態が3~4回続きます。

また、これとは逆に髪がベタベタになったという人もいます。
頭皮が脂っぽい人に多い現象ですが、原因ははっきりしていません。
ヘナには頭皮の毛穴に詰まった皮脂を取り除く作用があるのですが、皮脂が多すぎると取り切れず、残った皮脂が髪の毛についてしまうのではないか、といわれています。

『ヘナ』使用時の注意点

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デメリットもたくさんありますが、ヘナファンの女性もたくさんいます。
試してみたいという方は、以下の注意点を念頭に置いて一度染めてみてはいかがでしょうか。

粗悪品や危険な成分を含んだヘナが大量に流通

これまでにも書いてきたように、ヘナは自然の植物ですから、天候や栽培地によってかなり品質が変わります。

また、栽培したヘナを刈り取る最適の時期は数日間と非常に短く、その時期を逃すとあっという間に葉が落ちて、染料成分がなくなってしまいます。
そのため、良質のヘナを採取するのは簡単ではありません。

しかし、ヘナはインド国内で染料や薬草として大量に使用されるものですし、さらに日本やヨーロッパなど各国に輸出しています。
そこで、本来は葉だけを粉末にするところを、色素がほとんど含まれていない枝や種、花の部分まで粉にして増量してしまうのです。

また、染料成分は全く含まれていないが見た目が似たケズリという葉を粉末にしたものを混入させることも、当たり前のように行なわれています。

さらには、このケズリと酸化染料のパラフェニレンジアミンやピクラミン酸ナトリウムだけでできた、完全に偽物のヘナもインドでは多く販売されています。

一時は日本にもこういった粗悪品が輸入されており、ヘナの有名メーカーでもパラフェニレンジアミン入りブラックヘナを販売していました。

2007年に国民生活センターがその事実を公表して以来、良心的なメーカーは取り扱いを中止していますが、すべての業者が取りやめたとは限りません。
また、インドの業者に騙されて粗悪品を仕入れてしまっている可能性もあります。

さらに、「短時間で染まる白髪染めヘナ」を作るために、美容室などで独自にパラフェニレンジアミンを混入させている場合もあります。
1時間以内に染まる美容室のヘナはまず偽物と考えましょう。

色落ちによる服やタオルへの色移りは避けられない

ヘナを使い続けていると、段々色落ちは少なくなってきます。
しかし、ヘナした当日と翌日はまだ染料成分がしっかり定着していないため、しっかり洗い流してから乾かしても、若干色落ちします。

タオルドライの際はもちろん、翌日衿や毛先が触れる部分も色がついてしまうため、専用のタオルを用意し、翌日は白っぽい色の服は避けるようにしましょう。

染めた後は、パーマが掛かり難く取れやすくなる

ヘナとパーマは相性が良くありません。
パーマ液には髪を柔軟にしてパーマをかかりやすくするためにアルカリ剤が配合されていますが、これが酸性のヘナによって中和されてしまうため、パーマが非常にかかりにくくなってしまうのです。
何とかくせがついたとしても、ヘナは髪全体にしっかり浸透しているため、結局はすぐ取れてしまいます。

また、ヘナによって髪が修復され太く健康になると、パーマ液が浸透しにくくなってしまうのが原因ともいわれています。
どちらにせよ、パーマをかける際には事前に美容師に相談しましょう。

なお、縮毛矯正に関しては、普通のパーマ液とは成分が違い、ヘナと併用すると髪がキシキシになってしまう、という意見と2週間程度間をあければ問題ない、という意見があります。
使用する薬剤によって違うようなので、こちらも事前確認したほうが良いでしょう。

『ヘナ』の使用には相当な覚悟が必要

いかがでしょうか。
ヘナには髪を健康にするという素晴らしい作用があるものの、その効果を実感できるまでの間をどうするか、といった問題がどうしてもつきまといます。

色が定着し髪の状態が良くなるまで我慢できますか?

ヘナは、最初の1回で満足できるほど染まるものではありません。

髪質や状態によって差はありますが、3回程度は必要な人が多いです。
そのたびに2~3時間かけて染めることを考えると、時間に余裕がないとできません。

また、最初のうちは色が定着しにくいため、その間は染料がついても目立たないような色合いの服を着なければいけません。
人によっては1週間以上暗い色の服ということになるかもしれませんが、それを我慢できますか?

こう考えると、まだ白髪が少なくて明るく染まっても目立たない人や、服に髪がつきにくいショートカットの人向きということになります。

すでに白髪が多い人が白髪染めとして使用すると、染め始めは上の画像のように染めた部分との差がはっきりわかってしまう場合が多いため、帽子やウィッグのトップピースなどで一時的に隠すなどの工夫が必要です。

ヘナを挫折した人の多くがカラートリートメントに

白髪染めのヘナでこういった経験をした人の多くは、カラートリートメントに切り替えるようです。
カラートリートメントもしっかり染めるには2~3回続けることが必要ですが、入浴中に染める場合は10~15分で済みますし、いちいちペーストを作る必要がないのでとても手軽です。

また、ヘナと違い初回からトリートメント効果が得られますし、香りも無香料か女性好みの優しい香りのものが多く、使いやすいです。
カラーもヘナより豊富ですし、どのメーカーの商品も日本人の髪色に合わせて染料を調合しているので、ヘナのように明るすぎることがありません。

ヘナとカラートリートメントは併用できる?

ダメージへア修復作用の強いヘナと、手軽に白髪染めできるカラートリートメントを併用することができれば一番良いのですが、残念ながらあまりお勧めできません。
併用することでダメージがあるということはないのですが、お互いの作用が打ち消されてしまうのです。

ヘナで染まった髪は赤みを帯びてしまうため、その後ブラウン系のカラートリートメントを使用した場合、色を暗くしても思ったほど黒く染まらないことがあります。
日本人の髪の毛は元々赤みを帯びているため、それがヘナで強調されるとカラートリートメントの色合いが負けてしまうのです。

また、カラートリートメントの染料は髪をコーティングする作用があるため、ヘナが入り込むホールを埋めてしまいます。
そのため、カラートリートメントの後にヘナを使用すると色が定着できず、なかなか希望の色に白髪染めできません。

ヘナファンは少なくありませんし、カラートリートメント愛好者も増えています。
2剤式白髪染めで髪や頭皮にダメージを受けた人は、早めにどちらかに切り替えることをお勧めします。
どちらか一方に決めるのが難しい場合は、目立たない部分の白髪を両方の方法で染めてみると、染料の定着具合がわかりますよ。

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